【子供の側弯症】レントゲン写真の経過例|千葉の側弯症専門整体

子供の側弯症・コルセット装着をしたくないあなたへ

子供の側弯症・コルセット装着をしたくないあなたへ

この方は遠方から通われていたため、夏休み・冬休み・春休みなどの長期休暇を利用しながら、集中的に施術を行っていました。 

来院時には、身体の状態を確認しながら1日3回施術を行う日もありました。
また、ご自宅でも側弯バランス体操を3種類、毎日継続して取り組まれていました。

経過観察の中で、背骨の角度が21.9度から9.05度へと変化がみられるようになりました。

将来希望している職業についても前向きに考えられるようになり、ご本人・お母さまともに大変喜ばれていました。

※変化には個人差があり、すべての方に同様の経過がみられるわけではありません。

側弯症の背骨の角度が、施術前は19度ありましたが、3ヶ月後の経過観察では角度に変化がみられ、病院での判断のもと経過観察終了となりました。

施術計画に沿って定期的に来院され、ご自宅でも側弯バランス体操を継続して頑張っていただきました。
身体全体のバランスをみながら施術を行い、見た目の姿勢や身体バランスにも変化がみられるようになっていきました。

側弯バランス体操は、小学1年生のお子さまでも取り組みやすい内容となっています。

病院での経過観察が終了となり、ご本人・お母さまともに大変喜ばれていました。

※変化には個人差があり、すべての方に同様の経過がみられるわけではありません。

側弯症の角度が41度から30度へと変化した経過例です。
病院で40度を超えていたため、手術についてのお話もあり、「できるだけ手術以外の方法も考えたい」と当院を調べて来院されました。

経過観察の中で、身体全体のバランスをみながら施術を行い、見た目にも背中の左右差に変化がみられるようになりました。
また、ご自宅でも側弯バランス体操に継続して取り組まれていました。

成長期は身体の変化が出やすい時期でもあるため、定期的に状態を確認しながら経過をみていきました。

※変化には個人差があり、すべての方に同様の経過がみられるわけではありません。

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