側弯症 中学生の良くなった症例

目次




来院してから9㎝身長が伸びたが1度良くなっていた。

中学生の女の子です。

来院してから身長が9㎝伸びたが背骨の角度は1度良くなっていた。

病院では、9㎝も身長が伸びたら背骨の角度が悪化するのが普通だと言われたが1度良くなっていた。(誤差の範囲かも)

不思議だ不思議だと病院では言っていたそうです。

私の無痛整体は、体の歪みを直す専門なので見た目・姿・形が良くなってきます。

この子供さんも、立った状態で足幅を肩幅に開いて、手を体の中心に合わして前かがみになり背中の凹凸を見るのですが、見た目は本当にわからないぐらいにまでなっています。

来院してから3回目ぐらいで側弯症の体操をお教えするのですが、この子供さんはまじめに回数をこなしていました。

どうしても背骨は表面ではなく内面にあるので、施術だけでは追いつかないので体操も頑張ってもらっています。

体操を頑張っている方はしっかりいい結果が出ています。

なんでもそうですが、100%ということはありませんが見た目・姿・形はしっかりと変化をします。

早め・早めに施術をしたほうが結果がいいですね。

あなたもあきらめないで一度体験をしてみてください。

側湾症、30度から18度に良くなった。中学2年生の女の子。

7月にバンコクから脊柱側湾症の中学2年生の女の子が来院されました。

背骨の角度が30度でコルセットをしています。

日本に帰ってきたついでに2日間、計6回の施術を受けました。

3回目と4回目に上半身と下半身の2種類の「側湾症 体操」を指導し、

6回目の最後の施術の時には初診の時の見た目、形、姿が大分いい方向に動いていました。

お母さんは毎回施術風景を横で見ていて変化が良く分かったと喜んで下さいました。

後は、体操をご自宅に帰ってからもしっかり回数をこなしてもらうことをお願いして終わりました。

今回、バンコクの洪水のために日本に避難して来られ、お帰りになる前に来院されました。

1日しか来れないとの事で、3回施術を行う事にしました。

久しぶりに体の歪みの検査をしたら、前より見た目、姿、形が良くなっており、

話をお聞きしたら30度あった背骨の角度が、今回の検査で18度になっていたそうです。

何と12度も良くなっていました。

今まで、角度が10度良くなった方は何人かいましたが、12度良くなったのはサクシタ療法院ではチャンピオンです。

なぜ、こんなに良くなったかと言うと、指導した体操を毎日がんばっていたからですね。

今回も3回施術を行いましたが、1回目と3回目では見た目、姿、形が変わりました。

バンコクに帰られても、また、側湾症の体操を頑張ったら良い状態が維持できると思います。

側湾症の背骨の角度・30度が23度になりコルセット回避

背骨の角度が30度の側湾症の中学3年生の女の子がご紹介で来院されました。

保険病院で背骨の角度が30度と言われ専門の病院を勧められました。

専門の病院に行く前に一度無痛整体を体験をしたいとの事で来院されました。

無痛整体の独自の検査をすると、逆S字の脊柱側湾症で特徴がしっかり出ていました。

右の肩甲骨の下が膨らみ、左の腰の上辺りが膨らみ、骨盤の歪みもはっきり出ていました。

施術後はその膨らみも減り、背中の凹凸が良くなっていました。

私の整体院では、施術前・施術後にデジカメで写真を撮り変化を見ていくのですが、お母さんもご本人もその変化にビックリしていました。

2回目に来院された時に、専門の病院に行ってきたが背骨の角度が23度になっていてコルセットをしなくて済んだとお母さんが涙を浮かべながら喜んで下さいました。
本人も大変喜んでいました。

独自の検査をしても見た目・姿・形が良くなっていました。

後はこの状態が維持でき、もっともっと形が良くなったらいいと思います。

脊柱側湾症中学生の男の子25度から16度に良くなった。

側湾症の方で小学生、中学生、高校生は角度大きくても自覚症状が無い事が多く何も痛くないので本人は重要性がわからない方多いです。

この方の場合はお母さんがやはり側湾症で大変な思いをしていたのでお母さんが熱心に対応を考えていたので来院されました。

お母さんも背中の凹凸がハッキリわかるぐらいの脊柱側湾症なので娘さんと一緒に施術を受けています。

サクシタ療法院ではお母さんがお父さんがとか身内の方にやはり側湾症の方いる場合が多いです。

お母さんが熱心なので一緒に最初の7回から10回ぐらいはなるべく期間を開けないで来院を勧めました。

理由は最初が見た目・姿・形が大きく変化をするので来た方いいですね。

3回目と4回目に側湾症の体操を指導をして自宅でもやってもらっています。

施術だけではどうして追いつかない面があるので体操で早くいい状態が維持できるようにしています。

体操を頑張っていたので施術を7回受けた後に病院の経過観察を受けたら4度良くなっており18度から14度まで良くなっていました。

後は身長が止まるまで施術を受けたら心配ないと思います。

お母さんの場合は大人なので角度が悪化するのは考えずらいなので(稀に悪化する方いるそうです)見た目・姿・形を整えて凹凸を平らになる様に変化を目指します。

脊柱側湾症24度が20度に良くなった例です。

脊柱側湾症の中学1年生の女の子です。

背骨の角度が24度あり、これ以上悪化するとコルセットをはめることになると病院の方で言われたそうです。

そこで、慌ててどこかいい所がないかとHPで探されて埼玉の方から来院されました。

側湾症の角度は一番多い逆S字のパターンでした。

小・中・高生の側湾症は、痛いとかしびれるとか症状を訴える方は少ないのですが、この方は、辛い肩こり症状もありました。

無痛整体は、表面の姿・形・見た目が良くなってくるので、歪みが取れてくると症状は消えていきます。

この方も、見た目が良くなってきたら肩こりは消えました。

それに伴って、全体的に形が良くなってきたので、施術前は24度あったのが今度の検査では20度まで減っていました。

お母さんが大変喜んでいらっしゃいました。もちろんご本人も喜んでいました。

後は、定期的に施術を受けて、自宅では側湾症の体操を頑張ったら変化し続けていくと思います。

成長期の側湾症の角度

中学2年生の女の子です。部活はテニス部に入っています。今年の初め頃に身長が一気に伸びました。
今、2週間に1回ぐらいのペースで来院しています。来院する時に毎回毎回背が伸びていました。
側湾症の場合は身長が伸びるときに背骨の角度も大きくなり、湾曲が進んでしまう場合が多いです。
この女の子は部活動を頑張っており、体をよく動かしていたのである程度筋肉がしっかりしていました。
サクシタ療法院で体操指導をしていますが、忙しく1日3回ぐらい体操をしていたそうです。
病院の方は半年に1回のペースで経過観察をしています。
病院に行く前に2週連続で来ていただき、体操を少しでも多くするようにお話をさせていただきました。
検査結果、背骨の角度が17度から14度と良くなっていました。
お母さんもお子さんも大喜びなさっていました。
病院の方では、後1.2回検査観察をしたらもういいじゃないかと言われたそうです。
側湾症は良くならないと言われますが、的確に施術・体操をしたらいい方向に変化する方が多いです。

側湾症・現状維持でコルセットを回避

脊柱側湾症の中学2年生の女の子です。

前回の経過観察では背骨の角度が23.5度あったそうです。

25度を超えるとコルセットをしなくてはいけないとのことで、コルセットはしたくないのでいろいろ調べて私の無痛整体に来院されました。

独自の検査をすると一番多いパターンの逆S字に曲がっていました。

体のゆがみを見ても全体的に曲がっており症状も肩こりが大変と言っていました。

施術の3回目と4回目に側湾症の体操指導をして施術と並行しながらやっていきました。

5回目ぐらいで大変だった肩こりが消えたそうです。

先週、病院の経過観察をすると、背骨の角度は前回の23.5度のままで維持できていたそうです。

成長期に現状維持は結果は良かったと思います。

あとはこの状態が維持できたらコルセットをしなくて済むと思います。

私の方ももっといい方向に持っていけるようにしたいと思っています。

お母さんとご本人が悪化していなくて良かったと喜んでいらっしゃいました。

コルセットを外せるかもと言われた。

側湾症の方で小学生、中学生、高校生は角度大きくても自覚症状が無い事が多く何も痛くないので本人は重要性がわからない方多いです。

この方の場合はお母さんがやはり側湾症で大変な思いをしていたのでお母さんが熱心に対応を考えていたので来院されました。

お母さんも背中の凹凸がハッキリわかるぐらいの脊柱側湾症なので娘さんと一緒に施術を受けています。

サクシタ療法院ではお母さんがお父さんがとか身内の方にやはり側湾症の方いる場合が多いです。

お母さんが熱心なので一緒に最初の7回から10回ぐらいはなるべく期間を開けないで来院を勧めました。

理由は最初が見た目・姿・形が大きく変化をするので来た方いいですね。

3回目と4回目に側湾症の体操を指導をして自宅でもやってもらっています。

施術だけではどうして追いつかない面があるので体操で早くいい状態が維持できるようにしています。

体操を頑張っていたので施術を7回受けた後に病院の経過観察を受けたら4度良くなっており18度から14度まで良くなっていました。

後は身長が止まるまで施術を受けたら心配ないと思います。

お母さんの場合は大人なので角度が悪化するのは考えずらいなので(稀に悪化する方いるそうです)見た目・姿・形を整えて凹凸を平らになる様に変化を目指します。

中学2年生の女の子です。角度18度から14度に良くなりました。

側湾症の方で小学生、中学生、高校生は角度大きくても自覚症状が無い事が多く何も痛くないので本人は重要性がわからない方多いです。

この方の場合はお母さんがやはり側湾症で大変な思いをしていたのでお母さんが熱心に対応を考えていたので来院されました。

お母さんも背中の凹凸がハッキリわかるぐらいの脊柱側湾症なので娘さんと一緒に施術を受けています。

サクシタ療法院ではお母さんがお父さんがとか身内の方にやはり側湾症の方いる場合が多いです。

お母さんが熱心なので一緒に最初の7回から10回ぐらいはなるべく期間を開けないで来院を勧めました。

理由は最初が見た目・姿・形が大きく変化をするので来た方いいですね。

3回目と4回目に側湾症の体操を指導をして自宅でもやってもらっています。

施術だけではどうして追いつかない面があるので体操で早くいい状態が維持できるようにしています。

体操を頑張っていたので施術を7回受けた後に病院の経過観察を受けたら4度良くなっており18度から14度まで良くなっていました。

後は身長が止まるまで施術を受けたら心配ないと思います。

お母さんの場合は大人なので角度が悪化するのは考えずらいなので(稀に悪化する方いるそうです)見た目・姿・形を整えて凹凸を平らになる様に変化を目指します。

中学生の女子上20度から18度、下25度から24度良くなった例

今日も嬉しい報告がありました。中学2年生の側湾症の女子です。
経過観察で前回の背骨の角度が上20度から18度で2度良くなっていました。
下が25度から24度で1度良くなっていました。
病院の方では誤差の範囲ですがとりあえず悪化していないので安心してくださいと言われたそうです。
お母さんが2度、1度良くなったのに誤差の範囲?悪化していない?意味がわからないと言っていました。
病院では脊柱側湾症は良くならないと思っているらしく今までも3度ぐらいまでは誤差の範囲と言われることが多いです。
でも、毎回毎回検査で1度から3度変化していくとトータル的に大きく良くなる方が多いのです。
6度良くなった時も誤差の範囲と片付けられた事がありましたがこれには私もびっくりしました。
側湾症体操をしっかり頑張っている方ほど結果がいいようです。
背骨の角度が25度を超えるとコルセットを装着しなくてはいけないのですが今回は24度に良くなっていたのでコルセット装着の話はなかったそうです。
コルセット装着になると日常生活も不便になるので本当に良かったと思います。
遠方から来院されていたのでそんなに頻繁に通院は出来なかったのですが本人も自覚をしていたので体操を頑張っていたそうです。
後は身長が止まるまで頑張ってもらったら安心だと思います。

側湾症、30度から18度に良くなった。中学2年生の女の子。

7月にバンコクから脊柱側湾症の中学2年生の女の子が来院されました。

背骨の角度が30度でコルセットをしています。

日本に帰ってきたついでに2日間、計6回の施術を受けました。

3回目と4回目に上半身と下半身の2種類の「側湾症 体操」を指導し、

6回目の最後の施術の時には初診の時の見た目、形、姿が大分いい方向に動いていました。

お母さんは毎回施術風景を横で見ていて変化が良く分かったと喜んで下さいました。

後は、体操をご自宅に帰ってからもしっかり回数をこなしてもらうことをお願いして終わりました。

今回、バンコクの洪水のために日本に避難して来られ、お帰りになる前に来院されました。

1日しか来れないとの事で、3回施術を行う事にしました。

久しぶりに体の歪みの検査をしたら、前より見た目、姿、形が良くなっており、

話をお聞きしたら30度あった背骨の角度が、今回の検査で18度になっていたそうです。

何と12度も良くなっていました。

今まで、角度が10度良くなった方は何人かいましたが、12度良くなったのはサクシタ療法院ではチャンピオンです。

なぜ、こんなに良くなったかと言うと、指導した体操を毎日がんばっていたからですね。

今回も3回施術を行いましたが、1回目と3回目では見た目、姿、形が変わりました。

バンコクに帰られても、また、側湾症の体操を頑張ったら良い状態が維持できると思います。

中学1年生の女子、背骨の角度が2度良くなった。信頼関係も大事です。

ここ最近、初診時に施術風景を見ていた親御さんが、えっもう終わりですかと不思議がる方が多いようです。
無痛整体では体が整うとそこで終わるのでマッサージなどの時間をイメージして来院されると時間が短く感じると思います。
中学1年生の側湾症の女子のお母さんもえっもう終わりとびっくりしていました。
経過観察の日が3週間後と日にちが迫っていたので2回目の時に1日2回施術をして3回目の時に早めに側湾症体操を指導しました。
体の変化が見えてきた時にお母さんが今までの娘さんの姿、形、見た目が変わってきたので少し不安があったのか色々質問をしてきました。
何回も同じ事を聞いてきたので信頼して下さっていないのかなと思い、一時施術を中断して経過観察の結果を聞いてからもし、良いと思われたらまたお電話くださいとお伝えして終わりました。
私自身はいい方向に変化をしていたので背骨の角度は良くなっていると自信があったのでめったにないことでしたが、こういう形をとりました。
結果は角度が2度良くなっていました。
施術した回数も少なく日にちもそんなに経っていないのにしっかり良くなっていました。
そうなるとお母さんがびっくりされて次回の検査まで集中して施術をしたいと言ってきてくださいました。
これからは本格的に施術と体操をしっかりやっていただけたら体はもっともっと変化をしていくと思います。
お客様との信頼関係も大事なのでこれからはもっと変化が分かっていただけるように写真などで説明をしていきたいと思います。

病院でもう経過観察はしなくていいと言われた。

中学2年生の脊柱側湾症の女の子です。定期的に経過観察をしていましたが今回でもういいですよと言われました。

無痛整体サクシタで施術を受けてから、1回目は前回と同じ角度で2回目が3度良くなっており、3回目も3度良くなっていました。

病院の方で不思議に思われたようで、良くなっているのでもう大丈夫でしょうと経過観察が終わりました。

最初に病院で診察された時は角度が27度で、これ以上悪化したらコルセットを装着しましょうと言われたそうです。

そこで慌ててどこかいい所がないかとインターネットで調べ、ホームページをご覧になり来院されました。

当院に2時間半かかる場所から来られていましたので、最初は1日2回の施術を3回ほど行いました。

その後は2週間に1回のペースで来院していただき、側湾症の体操を自宅で頑張るよう指導いたしました。

体操を真面目に頑張っていたので結果が良かったのだと思います。

最初は本当に良くなるのか不安だったみたいですが、1回目の検査で悪化が止まりご本人も頑張れば良くなるのではと思ったみたいです。

そこから体操を頑張ったみたいです。

2回目3回目の検査で良くなったのでご本人もそうですがご両親が大変喜んでいらっしゃいました。

今回の検査で、病院の方から「来なくていいですよ。」と言われたそうですが、ご本人もご両親も心配だからもう少し無痛整体サクシタの方は通いたいとご相談を受けました。

「2週間に1回ではなく、月に1回ぐらいの割合のメンテナンスを行う考えで、卒業するまでは来ましょうか」とお話をさせていただきました。

あきらめる前に整体サクシタで施術を受けてみてください!

納得されますよ。

背骨の角度が合計上9度下11度も良くなった。

嬉しい報告がありました。中学1年生の側弯症女子です。

サクシタ療法院に来院する前は病院の経過観察で背骨の角度が上20度下21度あったのが施術した後の病院の経過観察で背骨の角度が上18度下14度まで良くなりました。

施術後の次の検査では上11度下10度まで良くなりました。
合計上9度下11度も良くなり変化しました。

本にはもちろんお母さんが大変喜んでいました。

このようにサクシタ療法院の施術を受けると100%変化するというわけではありませんが側弯症体操などをご指導していくので自宅で頑張っていただいたらしっかり変化する方が多いです。

他の整体院は見た目はある程度変化するかもしれませんが背骨の角度まで変化させていく整体院は少ないです。

私のところでは背骨の角度は捻じれを伴っているのでその捻じれを取る技をすると見た目はもちろん姿・形・角度まで変化する方が多いです。

病院で側弯症は治らないと言われて落胆されていろいろ調べて藁をも掴むという気持ちで来院される方が多いです。

1回の施術で変化みられるので納得されます。

後はこちらで計画した通りに来院して自宅で側弯症体操を頑張っていただいたら変化はします。

あきらめないで1度来院を!!

中学3年生の側湾症女子。背骨の角度が安定しているので病院の検査が1年後に伸びた。

嬉しい報告がありました。中学3年生の側湾症女子です。

サクシタ療法院の施術を受けてから病院の経過観察で背骨の角度が安定しているので次の経過観察は1年後になったそうです。

私のところに来る前までは背骨の角度が進んでいたのが私の施術を受けて何回か病院の経過観察で背骨の角度が止まり安定して同じ角度になっているとのことです。そこまで安定したら私のところのメンテナンスも日にちをどんどん開けていこうと思っています。

一番多いパターンとして自宅で側彎症体操をしっかり私が指導する回数をしっかりしてくれると変化する方が多くなります。

プラス当然ですがサクシタ療法院で手技で手を加えるとより体は変化していきます。

中学生になると部活に入り小学生時代とは違い時間がなく忙しくなりますが良くなっている方を見ていくと時間を作り側弯症体操をしている方が良くなっている方が多いです。
側弯症体操も長時間かけてやるものではなくある程度短時間で出来るものです。

空いている時間でもできるし勉強の合間にもできる側彎症体操なので体操を知るだけでもお得だと思います。

病院で治らないと聞いてがっくりと落胆する方がいますが大丈夫です。

あきらめないで!!

中学3年生の女子。無事に経過観察終了

嬉しい報告がありました。中学3年生の側湾症女子です。

サクシタ療法院に来院されたときに病院の経過観察で背骨の角度が進んだらコルセット装着ですよと言われていた方が来院されました。

私の方で数回施術を受けてその間に数回、病院の経過観察で今月の病院の経過観察でもう大丈夫と言われて病院の経過観察は終了しました。

見た目・姿・形も良くなったのでサクシタ療法院でも施術を終了しました。

本人はもちろんお母さんが大変喜んでいました。

一番良いパターンで終了した形です。

子供の側弯症ゴールはまずは身長が止まるまでが勝負です。

その間に手術する角度までにならずに済んだら一安心です。

背骨の角度的には40度を超えると手術の話しになるのでその前に施術を受けたほうがいいですよ。

40度・50度・60度の方でも施術を受けて少しでもいい方向に変化してくれて角度が良くなると手術も先延ばしになってくれたら時間ができるのでその間に施術、側弯症体操を頑張ってくれたらより変化もしやすくなると思います。

後は本人のやる気だけです。

たまにサクシタ療法院だけにお任せして自分は何もしないという方がいますがそういう方は変化難しいです。

長年の積み重寝たものなので本人の努力も必要になってきますが数分で終わる側弯症体操なので誰でも簡単に出来ます。

あきらめないで!!

中学2年生の女子。良くなったと言われ3ヶ月に1回の施術

嬉しい報告がありました。中学2年生の側湾症女子です。

サクシタ療法院の施術を受けてから病院の経過観察を受けたら背骨の角度が良くなっており今度の検査は1年後と言われておりました。

今回、経過観察を受けたら良い状態が維持できていたので次回は検査を受けてもいいし受けなくてもいいですよと病院の方で言われたそうです。

お母さんは心配なのでもう一回1年後受けるそうです。

もうここまで良くなったらたまに3ヶ月に1回ぐらいのメンテナンスで大丈夫です。

サクシタ療法院の施術を受けると見た目・姿・形は変化していきます。

小中高生は親御さんと一緒に来られますので施術がどのようなことをするか心配だと思うので施術する横でず~と見学はできます。

そこで横から体の変化を見ているので施術前、施術後の背中の凹凸や体の中心軸のズレや体の捻じれなどの変化が見て実感できます。

初回は施術前、施術後の写真を撮るので本人は写真を見て実感もできて皆さん納得しています。

側弯症の場合は背骨に捻じれ伴って曲がっていくのでその捻じれを取ってあげないと角度まではなかなか変化しづらいです。

サクシタ療法院ではその背骨の捻じれを取る技があるので背骨の角度も変化する方が多いです。

あなたもあきらめないで!!

中学2年生の女子。53度から48度まで良くなった。

嬉しい報告がありました。中学2年生の側弯症女子です。

サクシタ療法院に来院する前は病院の経過観察で背骨の角度が53度あったのが施術後は背骨の角度が48度まで良くなりました。

背骨の角度が5度も良くなりました。

お母さん、もちろん本人も大変喜んでいました。

皆さんいろいろな施術を受けてなかなか背骨の角度が変化しないので藁をも掴む感じでサクシタ療法院の施術を受けに方が本当に多いです。

病院の方では側弯症は治らないと言われて落胆する方も多いです。

正直、側弯症施術は難しいと思います。

そのために側弯症の施術をしている所は少ないので全国から来院されます。

でも、私の方は側弯症の背骨の角度を変化させる技があるのでご安心ください。

100%良くなるというわけではありませんが、何もしないで様子経過を見るよりは一度サクシタ療法院の施術を受けてみてください。

体の変化を感じられると思います。

まったくの痛くない施術なので小学生のお子さんでも安心して受けられます。

本当にまったく痛くないので受けた本人はあれこれで終わりというぐらい痛くない施術です。

だが、体は大きく変化するので本人はもちろん見ている親御さんも納得されています。

あなたもあきらめないで!!

中学2年生の女子です。上21度下25度が上19度下21度まで変化した。

嬉しい報告がありました。中学2年生の側弯症女子です。

サクシタ療法院に来院する前は病院の経過観察の検査で背骨の角度が上21度下25度あったのが施術後は上19度下21度で背骨の角度が上2度下4度も良くなっていました。

回数は5回ぐらいしかしていなかったのでお母さん本人が大変喜んでいました。

側弯症の場合は回数的には最初10回ぐらいをめどに来ていただきます。

その後は病院の検査の日に合わして定期的に来院していただき背骨の角度を促していきます。

ここ最近は検査が近づいてきて慌てて来院される方多いです。

本当は3ヶ月ぐらい余裕があったほうが背骨の角度の変化率も上がってきます。

今回みたいに回数が少ない場合でも体は変わる場合もあります。

小学生の高学年、中学生の時の学校の側弯症検査で側弯症と言われて心配で来院されるケースが多いです。

よく質問でいつまで来院されたらいいのですかと聞かれますが身長が止まるまでです。

基本的には身長が止まれば角度も進まない方多いのでそこまでが勝負です。

後は背骨の角度が10度以内まで良くなったら病院の検査も終了という方もいます。

今までも何人も背骨の角度が10度以内に入り検査を終了した方がいます。

あなたも早期発見早期施術で体の変化を体験してみませんか。

中学2年生の女子です。背骨の角度が2度も良くなり毎回毎回2度ずつ変化したら合計大きく変化してくれます。

嬉しい報告がありました。中学2年生の側弯症女子です。

サクシタ療法院に来る前に病院の経過観察で背骨の角度が18度あったのが施術後は16度に良くなっていました。

2度も変化してくれました。

お母さんが大変喜んでいました。

病院では+-3度ぐらいは誤差の範囲と言われています。

だが、毎回検査で2度ずつ変化したらどうでしょうか?

サクシタ療法院では毎回の検査で1度から6度ぐらいずつ変化する方が多いです。

毎回毎回変化していくと合計大きく変化していきます。

側弯症パターンはいろいろあります。

施術後に一気に大きく10度以上変化する方もいますがほとんどの方は1度から6度ぐらいに変化していく方が多いです。

施術内容は全くの無痛なので子供でも安心して受けられるのでご安心を!

病院の方では側弯症は治らないと言われますが正しく体の歪みを把握してそれに合わして技を組み立てていきます。

筋肉の反射を利用して筋肉を動かして骨格を動かしていきます。

骨格は全部筋肉がついているので筋肉の方から骨格を動かしていきます。

表面の筋肉を動かしていくので見た目・姿・形は良くなり、痛みのある方は痛みまでしっかり取れるのでご安心をしてください。

早期発見施術をおすすめします。

コルセット装着を施術回数6回で外せた。

嬉しい報告がありました。中学1年生の側弯症男子です。

サクシタ療法院の施術を6回受けて病院の経過観察を受けたら今回は背骨の角度が維持できていてコルセットをドクターが外してもいいと言われたそうです。

コルセットを外せるようになって本人はもちろん親御さんも大変喜んでいました。

コルセットを装着すると運動制限などがあり日常生活に支障をきたす場合があって大変だったが外せて本当に喜んでいました。

よくお客様にコルセットは装着したほうがいいのでしょうかとよく聞かれます。

整体師の考えでは病院の方でコルセット装着と言われたら着けた方がいいと思います。

コルセット、側弯症は治らないが進行を止めるのでいいと言われていますが私の方では背中の凹凸が抑えられるので着けた方いいです。

大人の方で側弯症の施術を受けに来るとき背骨の角度は大人なので気にしないで背中の凹凸を平らにしたいという方が多くいます。

経験上ですが学生時代に病院の指示通りにコルセットを装着している方の方が背中が平らに近いと思います。

逆に学生時代に嫌がってコルセットを装着していなかった方は背中の凹凸が大きい方が多いです。

小中高生の方で病院の方で着けた方がいいと言われた方は指示通りに装着しましょう。

大人になったときにラクですよ。

背骨の角度15度・13度・11度と変化しました。

嬉しい報告がありました。中学1年生の側弯症女子です。

サクシタ療法院に来院する前は病院の経過観察で背骨の角度が15度ありました。

施術後、最初の検査では13度まで良くなり2度も変化しました。

次の検査で今回は11度まで良くなり2度も変化しました。

毎回2度ずつ良くなりました。

-2度というと病院の方では誤差の範囲とよく言われますが毎回毎回2度ずつ良くなると合計で大きく角度が変化していきます。

次は背骨の角度、10度以内を目指していきたいと思います。

10度以内になると正常範囲内にはいるので安心できます。

今までも背骨の角度が10度以内に入り病院の経過観察が終了という方も多いです。

サクシタ療法院でしっかりと良くなる方を見ると側弯症体操を指導していくのですが体操をしっかりと真面目に回数を重ねている方が背骨の角度も変化しています。

後は体をよく動かしている方、筋肉がしっかりしているので変化もしやすいです。

中学生、高校生になると部活動に入る方が多いですがなるべく運動部に入って体をよく動かしたほうが結果がいいです。

運動が苦手な方もいると思いますがなるべく歩いたり外で遊んだりして体を動かしたほうがいいですよ。

側弯症のあなた、あきらめないで!!

いままで角度が進んでいたのが旋回、今回で合計5度も変化しました。

嬉しい報告がありました。
中学2年生の側彎症女子です。

いままでいろいろな施術院に通ったが病院の検査ではどんどん背骨の角度が進んでいたので何とか少しでも角度が変化したらいいと考えてサクシタ療法院に来られました。

前回の病院の経過観察で背骨の角度が上下とも3度も良くなっており初めて良くなったと喜んでいました。

今回、サクシタ療法院に通って2回目の病院の検査で背骨の角度が上下とも2度も良くなっておりご両親が大変喜んでいました。

トータルで上下とも背骨の角度が5度も変化しました。

このように検査で毎回1度~6度ぐらい変化する方が多いです。

トータルで大きく変化します。

病院では+-3度ぐらいは誤差の範囲とよく言われますが毎回毎回良くなるとトータルで大きく変化します。

このようなパターンが一番多いです。

でも、いきなり10度以上大きく変化する方もいます。

また、施術回数が1回~6回と少ない回数でも変化する方います。

側弯症はいろんなパターンがあるのでハッキリこうなりますよとは言えません。

現在、背骨の変化率は74%です。

皆さんもあきらめないで74%に入れるように頑張っていきましょう。

あきらめるのは早いです。

あきらめないで!!

掲載している内容は個人差がありますので効果を保証するものではありません。