2026年4月19日(日)
【格言】
お茶の陰陽
【解説】
身体を温めてくれるお茶は番茶。冷やすのはコーヒー。
コーヒーは沸騰したお湯で淹れてすぐに飲み、緑茶は少し冷ましてから(70度くらい)飲む。
2026年4月18(土)
【格言】
柿が赤くなると医者が青くなる
【解説】
柿を食べると医者いらず。柿の栄養素は高い。
2026年4月17日(金)
【格言】
意外と知らない中華デザートの効用
【解説】
中華料理の最後に出てくる杏仁豆腐とココナッツミルク。医食同源が考えられ、消化を助けるので胃もたれを防ぐ。
2026年4月15日(水)
【格言】
ボケ防止には洋菓子より和菓子
【解説】
和菓子のカロリーは洋菓子の3分の1。消化も良く、効率よく脳の働きになるエネルギーに転換される。甘い物を食べるならケーキより大福。
2026年4月14日(火)
【格言】
ダイエットの秘密兵器「高野豆腐」
【解説】
豊富に含まれている燃焼系アミノ酸が脂肪の燃焼を促進。
低カロリー・高タンパクで健康ダイエットフード№1。
2026年4月11日(土)
【格言】
食べたら良い食材「まごはやさしい」
【解説】
まめ・ごま・わかめ・やさい・さかな・しいたけ(キノコ類)・いもは、和食のメリットの詰め合わせ。
2026年4月10日(金)
【格言】
食後のコーヒーは胃に優しい
【解説】
胃を荒らす原因はカフェイン。カフェインが胃液の分泌を促進する為で珈琲も緑茶もカフェイン量は同じ。
2026年4月8日(水)
【格言】
噛めば噛むほど・・そしゃくの効用
【解説】
良く噛むことは虫歯予防やダイエットになる。
口に入れたら約30回。良く噛んでから飲み込もう。
2026年4月7日(火)
【格言】
歯磨きは食後すぐにしない
【解説】
食後しばらくは唾液が出やすい口腔環境になっている。
これを歯磨きで流してしまうのは歯の健康上マイナス。
2026年4月4日(土)
【格言】
運命・余命は病院選びで決まる
【解説】
紹介状が必要な病院には救急搬送されない。診察券の有無で残りの人生が決まる。
2026年3月31日(火)
【格言】
風邪をひいたら先ず汗を出そう。
【解説】
現在、人類は風邪のウイルスを殺す薬は有していない。
風邪薬は症状を緩和させるだけ。
そんなことするより、ウィルスは熱に弱いんだから温かいもの飲んで、身体を温め、何度も汗だしてしまえば早く良くなるよ。
2026年3月27日(金)
【格言】
「かゆい」ときは「冷やす」
【解説】
人間の脳は2つの感覚を同時に感じることは出来ない。
人間にとって「かゆい」より「冷たい」を感じることが優先順位が上なんだ。
だから、「かゆい」ときにはかゆみのある部分を冷やすと楽になるよ。
2026年3月26日(木)
【格言】
眼精疲労には遠くの山を見る。
【解説】
眼の筋肉は近くを見ているとき使っていることになる。
近くの物を見続ける=眼の筋肉を疲労。
眼の筋肉を緩ませるには遠くの物を見るといいよ。
2026年3月25日(水)
【格言】
皮膚は綺麗に洗ったらいけないよ。
【解説】
皮膚は傷つきやすい細胞です。
ゴシゴシ洗ったりすると皮膚は知らない間に傷つき、ばい菌でやられることも。
「手で優しく」で基本的には十分なんだ。
2026年3月24日(火)
【格言】
身体を「冷やす」って大事です。
【解説】
よくみなさん身体は冷やしたらいけないと思ってる。
たしかに、外気で「冷えてしまう」ってどこかに不調を抱えている時は良くない。
でも炎症を起こしてる時は、「冷やす(アイシング)」は大事な場合がある。
2026年3月20日(金)
【格言】
突発性難聴は良くなる。
【解説】
病院に行くと、突然起こった耳鳴り、難聴の類は
ステロイド剤を点滴して良くならなかったときは、もう治りませんと宣告される。でも、僕らなら・・・。
2026年2月18日(水)
【格言】
就寝前1時間は食事をやめよう。
【解説】
就寝前1時間以内に何か食べていると、よく分泌された「胃酸」が食道を刺激し、逆流性食道炎になるリスクが飛躍的高まるよ。
食後1時間以上経ってから寝ましょう。
2026年2月13日(金)
【格言】
人間関係を良くして、元気になろう。
【解説】
人間は認めて欲しい生き物。もし、自分の意見と違う価値観を伝えられても、
先ずは「なるほどね」と相手の言葉を認めてあげてから話をしよう。
それを続けていると人間関係はうまくいくし、ストレス少なくなるよ。
2026年2月7日(土)
【格言】
「しんどい」と口に出すのはやめよう。
【解説】
身体はあなたの「言葉」に従うように出来ている。
かわりに、「楽になる」とか、「どこで楽にしてもらおう」とつぶやいてみよう。
2026年2月6日(金)
【格言】
お姉さん座りは、腰痛をつくる。
【解説】
身体をねじる姿勢を取り続けると
徐々にからだは「歪み」が出て、「痛み」を起こしてしまう。
「良い姿勢」を心がけよう。
2026年2月3日(火)
【格言】
「手術しか手立てはないです。」の言葉を信じてはいけない。
【解説】
手術しなくても、「良くする」ことができる疾患、たくさんあるんです。
手術と言われたら、その前に先ず僕らに相談しましょう。
お医者さんが治せないものを治せるから僕らに価値がある。
2026年1月30日(金)
【格言】
自分をたくさん褒めたら身体は元気になる。
【解説】
2026年1月
「私ってなんでこんなダメなんだろう!」
たとえば、こんなつぶやきに身体は正直に反応し、もっとダメな身体になりますよ。
自分の褒められる部分を毎日5つ探して、褒めてみよう、元気になるよ。
28日(水)
【格言】
車より身体にお金をかけないといけない。
【解説】
車はダメになれば買い換えればいい、でも身体はダメになったときにはもう手遅れ。
治せたとしても時間も、お金もたくさんかかってしまう。
月に1度くらいのメンテナンスを身体にもしてあげよう。
2026年1月16日(金)
【格言】
首をポキって鳴らしてたら頚椎症になるよ。
【解説】
首はポキッと鳴る時点で問題ですが、わざとポキッと鳴らしていると、頚椎に障害が起こり頚椎ヘルニアや、頚椎症になる可能性があるよ。
2026年1月14日(水)
【格言】
「イイ女」を演じてたら頭痛持ちになるよ。
【解説】
髪の毛をかきあげる時は、手でかきあげよう。
もし「イイ女」風に首をふってかきあげてばかりいたら、たったそれだけで、首をゆがませ、肩こりや頭痛の原因になるよ。
2026年1月13日(火)
【格言】
頭痛は頭蓋骨の調整で改善させよう。
【解説】
左右の眉毛の高さが違っていて、頭痛のある人、それは「頭蓋骨のゆがみ」を正せば良くなるかもしれないよ。
2026年1月9日(金)
【格言】
「足首の捻挫」先ずは、圧迫しよう。
【解説】
捻挫をしたらアイシング(冷やす)はひと昔前の考え方です。
いまは受傷後いかにすばやく圧迫し、それ以上腫れを出さないかが予後に重要と言われています。
2026年1月7日(水)
【格言】
変形性膝関節症の人は足をブラブラさせてから立ち上がろう。
【解説】
変形性の膝関節症の人は、膝の関節の隙間が狭いのです。
そのため、潤滑油のような物質が関節の隙間に入りにくくて痛みやすい。
足ブラブラさせたら、隙間にそれが入っていくから痛みが軽減するよ。
2026年1月6日(火)
【格言】
『痛みをガマンしながら…』はNG
【解説】
痛みがあるのは、その部分が「ダメよ」と信号を送っている状態です。
「ダメよ」と信号が送られてきているのにそのまま続けるのは、赤信号を無視して道路を渡るようなものです。
『痛みをガマンしながら』ではなく、『痛まないように工夫しながら』仕事や用事をしてください。
2025年12月27日(土)
【格言】
腰痛の時はコルセットをうまく使いましょう
【解説】
腰が痛い時はコルセットを使うことにより、腰の安静が保て早く良くなる事があります。
もしコルセットをお持ちでしたら、上手に使いましょう。
クセにはなりませんが、必要じゃないのにコルセットを使い続けると腹筋が弱くなり、腰痛の原因になることがありますので注意が必要です。
2025年12月24(水)
【格言】
やり過ぎは禁物
【解説】
「やり過ぎ」は許容範囲以上のことをすること。
コップに容量以上の水を注ぐとこぼれてしまいます。
運動やストレッチなどのカラダに良い事でも、やり過ぎは痛みやケガなどマイナスの結果を招く事があります。
何事も、『許容範囲内』にしましょう。
2025年12月19日(金)
【格言】
続けることが重要
【解説】
ストレッチや肩こり体操・腰痛体操など各種体操、腹筋運動は、継続する事が最も重要です。
たとえ長い時間行っても、3日坊主では効果は期待できません。
数分でも良いので、長期間続けると必ず効果がでます。
2025年12月17日(水)
【格言】
できない事は無理してしない
【解説】
できない事を無理してすると、ケガやトラブルにつながったり、後々痛くなることがあります。
できない事は、誰かにお願いしてしてもらうか、あきらめて目をつぶりましょう(笑)
2025年12月16日(火)
【格言】
良くなった時をイメージすると良くなるスピードが上がる
【解説】
「ただ何となく」というより目的が決まっている方が達成しやすい。
治療も同じで、何となく治療を受ける人よりも、「良くなったら○○がしたい」と思いながら治療を受ける人の方が早く良くなる傾向があります。
ただ「良くなりたい」という人よりも「早く良くなってクラブがしたい」という人の方が早く良くなります。
2025年12月12日(金)
【格言】
使い捨てカイロ、湯たんぽでのヤケドに注意しましょう
【解説】
45℃を超えるとヤケドする恐れがあります。
使い捨てカイロや湯たんぽも長時間同じ場所に使用しているとヤケドの原因になります。
「熱いかも」と思ったら、移動するか取ってください。
2025年12月10日(水)
【格言】
ガマンするのは3日まで
【解説】
人間には自分で自分自身を良くする力があります。
しかし、その力は限界があり、自分で良くできる範囲を超えると症状はすぐにおさまりません。
『おおむね3日以上』続く場合はそのまま様子を見るより、「薬を飲む」「治療を受ける」など、何かしらの対策をおススメします。
2025年12月9日(火)
【格言】
休憩はこまめに短くとりましょう
【解説】
多くの方が、疲れるまで仕事や用事をしてからゆっくり休憩しようと考えます。
しかし、疲れるまで行うと回復までの時間が長くなります。
『疲れてから休憩する』のでなく、『疲れる前に休憩して疲れないようにする』がおススメです。
例えば、荷物を持つ時に同じ手で長く持ち続けて長くよりも、短い時間で持ちかえる楽ではないですか?
2025年12月6日(土)
【格言】
左右のバランスを考えて、出来るだけ同じように使いましょう
【解説】
一部分ばかりを使ったり、同じ方向ばかり動かすとカラダのねじれやゆがみが起こりやすくなります。
あまり使わないところを意識して使ったり、普段動かさない方向に動かす事で、体のバランスが崩れにくくなります。
2025年12月5日(金)
【格言】
良い姿勢は、カラダに優しい
【解説】
いわゆる『良い姿勢』は前後、左右にバランスの取れた状態です。
良い姿勢を心がけることによってカラダの負担が最小限になり、肩こりや腰痛の予防にも効果的です。
人に見てもらったり鏡などでチェックして、良い姿勢を心がけましょう。
2025年12月3日(水)
【格言】
肩こりの人は首を冷やさない
【解説】
首が冷えると、首や肩の血管が収縮して血行が悪くなるだけでなく、首や肩・背中に力が入り筋肉が疲労します。
ハイネックやタートルネックの服を着たり、スカーフやマフラーなどで保護しましょう。
2025年12月2日(火)
【格言】
足は組んでも良い
【解説】
「足を組むのは腰に良くない」という意見もありますが、高さの合わないイスの場合は組んだ方が腰に優しいことがある。
ただし、同じ方ばかりはNG。
足を組む場合は、必ず左右交互に組みかえましょう。
2025年11月27(木)
【格言】
前かがみ姿勢になる時は、軽く膝を曲げ少し腰を落とす
【解説】
洗顔などで前かがみになる時は、膝を少し曲げて腰を落とすようにする。
そうすると、お尻と足でからだ(体重)を支える事ができ、腰への負担が激減します。
かがんだ時や顔を洗う時などに腰が痛くなる方は、ぜひお試しください。
2025年11月26日(水)
【格言】
同じ姿勢は長く続けず、こまめに姿勢を変える
【解説】
同じ姿勢や同じ作業を続けると、1つの部分に負担がかかり続けます。
こまめに姿勢や作業内容を変えることによって、かかる負担を分散しましょう。
2025年11月25日(火)
【格言】
腰痛持ちの人は腹筋運動をしましょう
【解説】
慢性的に腰痛を抱えている人は、(背筋に比べて)腹筋が弱い人が多いので、背筋ではなく腹筋を鍛えましょう。
腹筋の弱さをカバーするために背筋(腰の筋肉)が頑張り過ぎて腰痛がおきている場合、背筋をさらに鍛えると腰痛が悪化する恐れがあります。
2025年11月22日(土)
【格言】
運動はCM中がおススメです
【解説】
腹筋運動や簡単なストレッチは2~3分を1セットにして、1日に数セット行います。
テレビのCMもほぼ同じ位の時間なので、時間を計る手間が省けるし、忘れにくくなる。
2025年11月21日(金)
【格言】
「痛いぐらいが良い」「ガマンするぐらいの方が良く効く」は間違いで「気持ち良いくらい」が正解
【解説】
人間は自分にちょうど良い感じを知っています。
そして、ちょうど良い時に「気持ち良い」と感じます。
「痛い」や「ガマン」はちょうど良い時を超えた時に感じる感覚です。
2025年11月19日(水)
【格言】
冷シップは患部を冷やすものではない
【解説】
いわゆる「冷シップ」は正式には「冷感ハップ剤」といい、ひんやり感じる貼り薬です。
ひんやりするのは、水分が多いこととメントールなどの成分が含まれているから。
「温シップ(=温感ハップ剤)」はトウガラシエキス等が含まれていて温かく感じますが、かぶれやすいので注意が必要です。
患部を冷やしい時は、氷枕や氷のう、アイスノンを使って下さい。
2025年11月14日(金)
【格言】
お風呂の脱衣場とトイレに気をつてよう
【解説】
寒い日のお風呂からあがっての脱衣場と朝方のトイレはとても冷え込みます。
この時、急に血管が収縮するので、心筋梗塞等になりやすいですので、脱衣場は暖めておくとよいでしょう。
朝方のトイレは、一枚はおって行くことをおすすめします。
2025年11月12日(水)
【格言】
コップ1杯のビール
【解説】
ビールに限りませんが、例えば焼肉のまえにコップ1杯のビールを飲むと消化を促進させるのでいいみたいですが、それ以上飲むと太るみたいです。
なので、少量の食前酒はやはり体にいいみたいです。
2025年11月8日(土)
【格言】
「ありがとう」を言いましょう。
【説明】
水に「ありがとう」の言葉をかけると綺麗な結晶になります。
逆に「バカ」と汚い言葉をかけると汚い崩れた結晶になります。
体も水分で出来ていますので、毎日感謝の「ありがとう」と声をかけると綺麗な結晶になり元気になります。
2025年11月7日(金)
【格言】
夜10時に寝て朝5時に起きるのがベスト
【解説】
この時間帯が、交感神経と副交感神経の入れ替わる時間帯なのでそれに出来るだけ合わせて睡眠をとることができると自律神経の乱れを防ぎます。
2025年11月5日(水)
【格言】
体内の水分チェック法
【解説】
体内に水分が足りているかのチェック法は尿の色を見るといいです。
水分が足りている際は透明に近く、足りていないほど濃い黄色になって行きます。
朝、色が濃いのは睡眠中に水分補給出来ないからなんです。
2025年11月1日(土)
【格言】
色には色々意味がある
【解説】
五臓六腑を色で表わすと、赤は心臓、青は肝臓、黄色は脾臓、白は肺、黒は腎臓、ピンクは心包(ホルモン、ストレス)
2025年10月31日(金)
【格言】
旬、地場の食べ物をとりましょう!
【解説】
食べ物は、その季節、土地によって出来るものが違います。
その土地、季節の意味があって出来ていますので、
出来る限り旬のものをとるようにしましょう。
2025年10月29日(水)
【格言】
薬のアレルギーは要注意!
【解説】
薬でアレルギー反応がでて、また同じ薬を服用した時にアナフィラキシーショックを起こす時があります。
命にかかわるので、二度と飲まない様に手元に書いてもっておきましょう。
2025年10月25日(土)
【格言】
「食べてからすぐに横になると牛になる」
【解説】
「食べてからすぐに横になると牛になる」といいますが、肝のためには、食後30分は横になった方がよい。
肝臓全体に血流を促し、肝機能を良化します。
2025年10月24日(金)
【格言】
痛みは遅れてやってくる
【解説】
年齢によって、新陳代謝が異なって痛みの時間差が生まれます。
肉体疲労をした次の日に痛みがでないからといって無理をすればまた、疲労がたまりより痛みが出やすい体になってしまいます。
2025年10月22日(水)
【格言】
急性の外傷の治療の原則は「RICE」
【解説】
RELAXATION(休息する) ICE(冷やす) COMPRESSION(圧迫) ELEVATION(挙げる)これが、応急処置の基本です。
2025年10月21日(火)
【格言】
3週治療をしても変化がなければ治療をかえてみても。
【解説】
たいてい3週間治療をすれば、何らかの変化はあります。
なければ、診断ミスか他の病気の可能性もあるので納得できないときはセカンドオピニオンをしてみても。
2025年10月18日(土)
【格言】
疲労の蓄積に注意
【解説】
「人間の体は精密機械と同じ」無理をすれば故障もするし、年月が経てば古くなる。
おかしいと思ったらすぐにメンテナンスをしましょう。
2025年10月16日(木)
【格言】
毎日のトレーニングをするこつ!
【解説】
①楽しんでする②難しいことはしない③痛いこと無理なことはしない④意識、目標をもとう。こうすると継続しやすいですよ。
2025年10月14日(火)
【格言】
笑顔で免疫力をアップさせよう。
【解説】
笑顔でいるとNK細胞が活性化され免疫力があがります。
また、イライラしているときなどに笑顔でいると副交感神経が優位になり血流促進、筋肉の緊張を緩めます。
2025年10月10日(金)
【格言】
体温を上げて免疫力をアップさせよう。
【解説】
体温があがると免疫力もあがり、基礎代謝があがります。
1度体温があがると、30分歩くのと同じカロリーを消費します。
2025年10月9日(木)
【格言】
「痛み」は、探してはダメ!
【解説】
「痛み」が有るか無いかも大事ではありますが、治療前、1日前、3日前等、「痛み」がどれだけ減ったか、楽になったかに気づくと心も体も早く楽になりますよ!
2025年10月8日(水)
【格言】
添加物の認可が世界一!?
【解説】
日本では添加物の認可が300種類以上!アメリカは150種類前後、フランス、ドイツは15種類前後です。
如何に日本人は添加物を多くとっているかですね。
2025年10月7日(火)
【格言】
貧乏ゆすりで体温アップ
【解説】
足を貧乏ゆすりすることで、ふくらはぎの筋肉を収縮しポンプ作用を起こし、体内の循環を良くし体温を上げていきます。
水泳選手など、試合前に良くやっているのをテレビで見ますね。
2025年10月3日(金)
【格言】
足のつり(こむら返り)は、ふくらはぎの冷えから
【解説】
夜中、朝方等に足をつる(こむら返り)は、上半身とふくらはぎの体温差が1度以上でると足をつりやすくなります。
ふくらはぎを冷やさない様に緩めのレッグウォーマー等をはくと効果的です。
2025年9月30日(火)
【格言】
自分のカラダは自分がつくる。
【解説】
食生活を気にしたり、睡眠の質を考えたり、運動したり、自分のカラダときちんと向き合うと、内臓は喜び病気にかかりにくくな。
不摂生な生活が続くと、カラダが「何とかしてくれ」と訴えてくる。
2025年9月27日(土)
【格言】
気のアンテナ
【解説】
相手に何も言っていなくても、気持ちや波動で伝わる。
かめはめ波は出せなくても、痛む部分に手をあてると、痛みが少し和らぐ。よい気を作るには、しっかりアンテナを張って良い気を沢山受信しましょう!
2025年9月18日(金)
【格言】
思い込みがストレスをつくる
【解説】
自分の固定概念で、悩み苦しみ行き詰まるとストレスがうまれる。
しかし、人は自分が考える程、あなたの事を考えていないし、気にしていない。
脳内スイッチを切り替えて、ストレスから足を洗おう
2025年9月17日(水)
【格言】
一度きりの人生楽しもう
【解説】
お金があっても、時間があっても、、健康でなければ幸せにはなれません。
元気だから困難にも立ち向かえる。
健康だからやる気や気力が湧いてくる。
元気だと食べ物が美味しくなる。ワクワクしてくる。
一度きりの人生。明るく元気に日々を過ごそう。
2025年9月16日(火)
【格言】
笑いに勝る健康法はない
【解説】
笑顔は、人を豊かにする。
豊かな笑顔は、人を幸せにする。
幸せな笑顔は、元気をつくる。
笑って病気を吹き飛ばそう。
2025年9月13日(土)
【格言】
痛みで初めて気づく健康のありかたさ。
【解説】
心臓が痛んだり悸したら、心臓の調子が悪いと気にしたり歯が痛む時には、歯磨きに熱心になり、ギックリ腰になった時に、腰は要だったんだと、はじめて気づく。
痛みや不調は、普段何も気にしない健康のありがたさを気付かせてくれる。
2025年9月12日(金)
【格言】
生きること、死ぬということ
【解説】
人が生まれる時、温かく柔らかく生まれてくる。
年を重ねるごとに体は硬く体温は下がり、冷たく硬くなって死んでいく。
長生きの秘訣は、体を温めてほぐしてあげる事です。
2025年9月10日(水)
【格言】
太陽を浴びてうつ病予防
【解説】
うつ病は脳内のセロトニンと深いかかわりがあります。
太陽の光はセロトニン神経を活性化するといわれています。朝の光は特に効果的。
セロトニンを増やす食べ物といえば、ハナナや乳製品、落花生、豆腐や卵などがあります。
少し時間はかかるかもしれませんが、規則正しい食生活でうつ病は改善できます。
2025年9月9日(火)
【格言】
浮き指は人が退化してきた証
【解説】
靴生活は、足指に関係する筋肉が退化してきて外反母趾や巻き爪の原因となります。
足裏がふんばれないと、腰やひざで庇おうとして痛みや歪みの原因に。
足のグーパー運動、タオルつかみ運動で、足指退化にストップをかけましょう。
2025年9月6日(土)
【格言】
呼吸法でダイエット
【解説】
日頃から常に意識をして息を長めにフー!!と吐きます。
吐くときは、お腹を極限までぺちゃんこにするのがポイントです。
結果、みずみずしい酸素が全身に行き渡って脂肪代謝が上がり、体が痩せやすくなります。
2025年9月3日(水)
【格言】
病気が好むのはサビたカラダ。
【解説】
薬を飲んだり、野菜不足、タバコや排気ガス、ストレス、電磁波などでカラダが酸化してサビた状態に。
サビたカラダは、活性酸素が住みやすい魔窟の宝庫。
マイナスイオンを沢山浴びて、野菜をたっぶりとって、いつまでも若く美しく生きる暮らし方を心がけましょう。
2025年8月30日(土)
【格言】
交感神経・副交感神経スイッチオン!
【解説】
興奮したり、活動的になると交感神経が優位に。
リラックスしている時や眠りにつく時には副交感神経が優位に。
寝る寸前まで携帯をいじっていると脳が活発になって交感神経優位になるので、快眠を求めるなら読書がオススメ^^です。
2025年8月29日(金)
【格言】
中年太りは基礎代謝が原因だった。
【解説】
若い頃より食べる量は減ったのに、ちっとも痩せれない・・。
悲しきかな、中年層・・。燃焼するチカラがなくなると、脂肪ばかりがカラダについてしまいます。
代謝を上げて筋肉をつけて若いころのカラダに戻そう!
2025年8月22日(金)
【格言】
足裏で性格診断
【解説】
匂いや、色、しわや、足の指のカタチ。
足の裏をみれば、生活習慣、癖、性格までも分かります。
まるで手相占いの様にズバリ当たります。
2015年8月20日(水)
【格言】
深呼吸でカラダを整える
【解説】
深くゆっくり静かに呼吸をすると自律神経を調整したり、小さな血管が拡がって皮膚の温度が上昇していきます。
内臓へのマッサージ効果もあり、血液循環がよくなります。
2025年8月15日(金)
【格言】
5つの五感
【解説】
人は、視覚, 聴覚,味覚,嗅(きゆう)覚,触覚の5つの五感を持っている。
さいごの日を迎えて、言葉がしゃべれなくなり、視えなくとも、耳だけは、
さいごの瞬間まで聞こえている。さいごの日・・愛する人に感謝を沢山伝えよう。
2025年8月10日(日)
【格言】
健康はシアワセ
【解説】
今まで元気が当たり前だったのに、不調な不快な症状が出たら、健康の幸せを感じられる様になる。
健康でいられる事。それは富である。
2025年8月9日(土)
【格言】
病の大半は冷えである
【解説】
温かいということは、生、冷たいということは死である。
病の原因は体が収縮し、固まることであるので、温めるときほぐす必要がある。
カラダの深部まで温めるのは、病が最も嫌う温度である。
2025年8月8日(金)
【格言】
ふくらはぎは、第2の心臓
【解説】
ふくらはぎを伸ばすと、心臓と同じポンプの役目を担うので、下半身の血液の流れがよくなります。
さすってあげるだけでもカラダがポカポカしてきますし、エコノミー症候群の予防にも。
ふくらはぎを優しくさすってみてくださいね。
2025年8月6日(水)
【格言】
老化は、足裏から
【解説】
足の裏には栄養の燃えかすなどの老廃物がいっぱい。
足裏から老化が始まると言われています。
老廃物を出すには、リンパの流れをよくして代謝を促進する事です。
2025年8月5日(火)
【格言】
買い物中に肩が重くなったら、荷物を置いて肩ストレッチ!
【解説】
買い物で荷物を持っているうちに、肩への負担が増えます。
買えば買うほど、肩への負担は、のしかかる。そんな時は荷物を置いて、ストレッチをしてみましょう。
1.腕をブラブラ揺らす。(指先に血をめぐらす気持ちで)
2.腕は下ろしたまま、肩だけ上にあげ、ストンと落とす。
こまめに動かし、肩こり予防につとめましょう。
2025年8月1日(金)
【格言】
デスクワークが多い人は、イスの高さを確認し、腰への負担を減らそう!
【解説】
理想的なイスの高さは、イスに深く腰をかけた時に、太ももが床に対して平行になる状態。
イスの高さを調整できない場合は、クッションを置いたり、工夫してみましょう。
少しでも、腰痛予防になるといいですね。
2025年7月30日(水)
【格言】
腰の角度に気をつけて、腰にやさしく掃除機をかけよう!
【解説】
掃除機をかけるときは、ついつい前かがみになりやすい。腰の角度を20度以上にすると、腰への負担が1.5倍に! 腰の角度を20度以内することで、腰への負担がグッと減ります。部屋に散らばっている物を事前に移動させてから、掃除機をかけたり、掃除機のホースの長さを調整して、少しでも前かがみになる回数を減らしましょう。
2025年7月25日(金)
【格言】
朝起きたら、「朝茶に梅干し」で体を目覚めさせよう!
【解説】
朝起きた時とは、体も頭も眠っている状態。湯呑みにお茶を注ぎ、梅干しをいれ、飲んでみてください。
梅干しは、胃がんの原因であるピロリ菌を抑えたり、血液をサラサラにしてくれます。
朝からコーヒーもいいですが、健康にもいい、朝茶に梅干しもおすすめです。
2025年7月23日(水)
【格言】
疲労回復にぴったりの食べ物は、「トマト」
【解説】
食べ物で疲れをとるなら、抗酸化作用のあるトマトがおすすめ。
抗酸化作用とは、遺伝子や細胞を傷つける活性酸素をなくし、体をもとの状態に戻してくれるもの。
更にトマトの酸味には、疲労物質の発生を抑えてくれる働きもあります。
【格言】
2025年7月22日(火)
【格言】
目が疲れたら「目の体操」をして、早めに疲れをとる習慣を!
【解説】
1.目を閉じ、パッと目をあける(数回くりかえす)
2.眼球をグルグルまわし、わし終わったら、片目ずつウインクする。
3.上下左右と様々な方向を見て、眼球を動かし、最後にグルっと回す。
お試しあれ。
2025年7月20日(日)
【格言】
眠れない夜・寝つきが悪い時は、ホットミルクを飲みましょう。
【解説】
牛乳に含まれる「トリプトファン」は、アミノ酸の一種で、体内に取り込まれると、睡眠を誘う脳内物質である「セロトニン」生成を促す成分です。リラックス効果もあるので、ホットミルクを飲み、眠気を誘いましょう。
2025年7月18日(金)
【格言】
花粉症の鼻水・くしゃみの症状は、「湯気の鼻呼吸」で改善しよう!
【解説】
クシャミや鼻水の症状緩和に、おすすめの方法。まず、やかんに水を入れ、沸騰させます。やかんの口から湯気が出てきたら、鼻でゆっくり呼吸。(やけどに注意!) やかんとの距離は30センチが目安です。 調査によると、1日2回、各30分ほど行うと、70%の人に、症状の緩和があったとのこと。良かったら、お試しを♪
2025年7月16日(水)
【格言】
寝る前に「足あげ揺らし体操」をし、足の疲れとむくみを取り除こう!
【解説】
布団にあおむけになり、足を90度にあげる。足を小刻みに揺らします。
心臓より足を高く上げることで、たまった血液が重力に従い、もどりやすくなるのです。
やさしく揺らす刺激は、筋肉も和らげるので、その日のうちに、疲れとむくみを解消しましょう。
2025年7月15日(火)
【格言】
体の血流の集まるところを温め、血行を良くし、冷え性を改善しよう!
【解説】
温める箇所は、お腹・腰。それから、太ももは下半身、腕は上半身に血液が流れるため、こちらも大切。あと、「首」のつく箇所である「首・手首・足首」は、冷やさないように注意しましょう。
2025年7月12日(土)
【格言】
冷え性の方は、お風呂から出る直前に、ぬるいお湯をかぶろう!
【解説】
せっかく温まった体に、ぬるいお湯をかぶると、逆効果に感じますが、体はぬるいお湯がかかると、その部分に新鮮な血液を送ろうとするため、かえって血行がよくなり、湯冷めしにくい体になります。今日から、やってみて!
2025年7月11日(金)
【格言】
冷え性の方は、お風呂から出る直前に、ぬるいお湯をかぶろう!
【解説】
せっかく温まった体に、ぬるいお湯をかぶると、逆効果に感じますが、体はぬるいお湯がかかると、その部分に新鮮な血液を送ろうとするため、かえって血行がよくなり、湯冷めしにくい体になります。
今日から、やってみて!
2025年7月9日(水)
【格言】
朝の味噌汁は、体の老廃物を洗い流す効果あり!
【解説】
朝、味噌汁を飲むと、寝ている間にたまった老廃物を洗い流してくれます。
味噌の中には、乳酸菌・酵母菌など様々な微生物が生きており、その数は味噌1グラムに対して100万個~1000万個。そのほとんどが生きたままで、届くので、とても体にいいですよ。
2025年7月8日(火)
【格言】
腰痛・生理痛の改善には、仙骨部分を温めよう!
【解説】
お尻のすぐ上にある「仙骨」という骨の辺りを温めることにより、血行が良くなり、腰痛や生理痛が和らいでいきます。
使い捨てカイロを使い、下着の上から貼って、腰痛・生理痛を改善しましょう。
2025年7月7日(月)
【格言】
疲れ目には、こめかみにあるツボ「太陽」を押そう!
【解説】
「太陽」とは、疲れ目や痛みに効くツボで、こめかみに手を当てながら、奥歯を噛むと、
キュッと持ち上がる部分にあります。両手の中指をゆっくり引き上げながら、指圧するのがコツです。
2025年7月4日(金)
【解説】
台所作業での腰痛予防には、腰を曲げる角度と低い台
【説明】
腰を20度以上曲げると、立っている時より、1.5倍の負担がかかります。
腰の角度は、20度以内にしましょう。5?20センチの台を作り、片足を交互にのせると、腰への負担が軽減されます。台所に立つと腰が痛くなる方、お試しあれ!
2025年7月3日(木)
【格言】
貧血予防の鉄分は、夕食時に摂ろう!
【解説】
鉄分豊富な食材である『レバー?ほうれん草』などを摂るには【夕食】がBest。
夕食時に鉄分を摂ると、眠っている間に体に吸収され、効率がいいのです。ビタミンCと一緒に摂ると、吸収率アップ!
2025年7月2日(水)
【格言】
テレビ・パソコン画面の角度や位置で、疲れ目を防ごう!
【解説】
テレビやパソコンの画面を、やや見下ろす角度が、目にはBest。
テレビは、2メートル。パソコンは、40?70センチが離れているのが、目が疲れない距離。あなたのテレビやパソコンの位置は、どうなっていますか?確認してみて!
2025年7月1日(火)
【格言】
仕事や家事の合間に、屈伸運動でむくみ解消!
【解説】
立ち仕事をしている人が、休み時間に2分間、屈伸運動をしたら、膨張が抑えられたという。
屈伸運動は筋肉の運動量が多く、効果が出やすいので、むくみ解消に、是非やってみて!
2025年6月30日(月)
【格言】
温めることとむくみ解消
【解説】
リンパが集合しているリンパ節を温めるだけで、一気にリンパは流れていきます
マッサージするよりも、そけい部や、鎖骨あたりをあたためて、腕や足のむくみを取りましょう
2025年6月29日(日)
【格言】
心臓が元気かどうかの基準
【解説】
息を吸って、吐いて、を1回する間に、脈が4回打っていたら、OKです。
ハアハア言ってる時には、それに応じてバクバクしてればいいのです。
逆に、ゆったりしていて、脈が乱れてると心臓が疲れてきた兆候なので、病院で見てもらいましょうね。
2025年6月28日(土)
【格言】
眼精疲労を解消する
【解説】
目が疲れたら、パソコンの画面から視線をはずし、出来るだけ遠いところを見ましょう。
遠いところをぼんやり3分見たら目玉を上下左右に動かしていきます。
これで、目の周りの筋肉が緩みますよ
2025年6月27日(金)
【格言】
背中のはりをとるセルフケア
【解説】
まず大判のバスタオルを4つに折ります。
それをクルクル巻いて、長いタオルの棒をつくったら、その上に背骨を乗せて寝るだけです。
そして、バンザイをして深呼吸しましょう~。ぜひ、お試しください
2025年6月26日(木)
【格言】
セルフで骨盤締めてダイエット
【解説】
自分で出来る骨盤締めで~~す
おへその左右に腰骨の出っ張りがありますよね。これを寄せるだけです。
息を吐きながら、お腹をへこませていきます
お尻の穴もキュッと締めると、なおグッドですよ!
2025年6月25日(水)
【格言】
パソコン疲れと首伸ばし
【解説】
パソコンに向かっていると、必ず首が前に出ています。
気がついたら、しょっちゅう前に出た首を後ろに引き下げてください。
顎が後頭部に引っ張られる感じです。これなら、1秒でできますね!!!
2025年6月24日(火)
【格言】
筋肉を緩ます
【解説】
緩ませてあげたい相手にうつぶせで寝てもらい、
お尻、腰、肩甲骨、などに、両手を置き、やさしく触れてゆ~らゆ~らゆらしてあげましょう♪
筋肉の場所とか、こりの場所とかぜんぜっんわかんなくても、これだけで全身がゆるんで、押す必要がありませんよ
2025年6月17日(火)
【格言】
仕事しながらふくらはぎマッサージ
【解説】
立ち仕事の方は、立ったままゆっくりつま先立ちして、5秒キープ。ゆっくりかかとを下すだけ。
これを繰り返します。
デスクワークの方は、片側のふくらはぎを反対側の膝でこすります。
ぜひ試してみて、すっきり感を味わってくださいね♪
2025年6月15日(日)
【格言】
若返りホルモンのだし方
【解説】
若返りに最も関係しているのが成長ホルモンです。
成長ホルモンは体脂肪を分解してくれたり、肌をピカピカにしてくれます。
腹筋、お尻の筋肉、太ももの筋肉
この3大筋肉を良く使って成長ホルモンをばんばん出しましょう~
2025年6月12日(木)
【格言】
セロトニンでストレス撃退
【解説】
セロトニンがいっぱい出ると平常心を保てます。
1:よく歩く
2:よく噛む
3:朝日を浴びる
4:豆腐・納豆などのお豆を食べる
ストレスから逃れるのではなく、ストレスを受け流せれる身体を作ることが一番の近道ですよ
2025年6月11日(水)
【格言】
あっつい身体を冷やす方法
【解説】
とりあえず部屋の窓を全開にして、空気を入れ替えてる間に、洗面器に水を張って足をつけましょう
身体の一部を冷やすと、体温を一定に保とうという働きが出て、熱いところの熱が、冷えた方へいそいで移動します。
それを、利用して、足先を冷やして、上半身の熱をとりましょう。
2025年6月10(火)
【格言】
熟睡するためのセルフケア
【解説】
熟睡するためのセロトニンは、リズム運動でよく出ます。
一番よく出るリズムは1秒間に2回のリズム運動です
1秒間に2回のリズム運動って歩くことと噛むことですよく歩き、よく噛む
こんなことで、夜にぐっすり眠れるんですよ
2025年6月6日(金)
【格言】
エネルギー状態のよい寝かた
【解説】
人間は、地球に乗っかっているわけで、北半球に住んでるから、北は寒く、南はあついです。
昔の人は頭寒足熱の効果を良く知っていました。
だから、えら~い人しか北まくらで寝ることが許されなかったので、庶民はせめて死んだ後くらい北まくらで寝させてあげようと、亡くなった人を北まくらで寝かせる習慣がついたんです。北枕は体にいいんですよ!
2025年6月4日(水)
【格言】
肩こりさんのお風呂の入り方
【解説】
肩こりさんは、お風呂に顎までつからんといけません!!
半身浴してるとかいた汗が蒸発するときに上半身の熱を奪い去ります。
そうすると肩冷え切っちゃって、ますます肩の筋肉が縮みます。
手の平をお湯から出しとけば、若干長く浸かれますよ。
2025年6月3日(火)
【格言】
免疫を鍛える
【解説】
風邪ひいて熱が出ると、身体の古い細胞も死んで新しくなります。生きた細胞もより活性化します。
リンパ球も総動員して、鼻水やたんを出します。
身体の中のリンパ球がいつでも全開で出動できる状態を、風邪をひくことで作れるわけです。
たまの風邪ひきで免疫鍛えましょう~
2025年5月31日(金)
【格言】
寝すぎで腰痛くなっちゃた?
【解説】
仰向けに寝た状態で腰の下にクッションか毛布をぐるぐる巻きにして入れて腰伸ばしましょう。
よく伸びたら、仰向けのままでゆっくり膝を抱えていきます。
で、ゆっくり戻します。
冷えて固まって痛くなった腰にも効きますよ。
2025年5月28日(水)
【格言】
消化吸収と食事
【解説】
食べ物が消化吸収されるのには18時間かかります。
ですから、朝はなるべく消化に専念させてあげてください。
お昼から、食事取り始めるようにしましょうね。
食べすぎで肩もこりますよ?
2025年5月23日(金)
【格言】
アルコールと肝臓のケア
【解説】
肝臓のケアをしてあげましょう~
右の肋骨の一番下に手を当ててください。または、右の肋骨の下にホッカイロを貼ってあげてください。
それだけです。
あと肝腎かなめな肝臓のために、一日1個梅干し食べましょう♪
そして元気な肝臓で年をこしましょうね~
2025年5月22日(木)
【格言】
かぜを引いたら無理やり食べるな
【解説】
風邪ひいて栄養つけて頑張ろうとしてませんか?食べたいと思うまで、食べなくて大丈夫です。
弱った胃や腸に重労働させないように、気をつけてくださいね。
2025年5月21日(水)
【格言】
風邪は首からやってくる
【解説】
いくら手洗いうがいをしても風邪ひいてしまうあなた!
いつも、完璧に首を守ってください。
もしも、しまった!ぞくっとしたら、すぐに背中の一番上にミニホッカイロをはってくださいね
首を守れば風邪から身を守れますよ
2025年5月18日(日)
【格言】
顔の皮膚のたるみは湿邪(水毒)が原因。
【解説】
瞼の「たるみ」や「クマ」は胃腸の冷えにより、カラダに水分が停滞している証拠。
冷飲食をやめて、水はけを良くすれば自然と改善する。
2025年5月17日(土)
【格言】
腹式呼吸で気の巡りを良くしよう!
【解説】
まず息を思い切り吐き出して(お腹を絞るように)、その後力を抜けば自然と空気が入ってきます。
これを繰り返し、呼気の時間を長めにしていくとより効果的。気が巡ると血も巡る。
2025年5月14日(水)
【格言】
ショウガの摂り方間違えないで!
【解説】
体を温める代表食材のショウガ。
しかし生で食べると体を冷やすことに!
温める目的の時は熱を加えましょう!
(乾燥ショウガ、ジンジャーティーはOK)
2025年5月13日(火)
【格言】
シミ・しわの原因は?血!
【解説】
ストレスや冷えで汚れた血が溜まる(?血)と気血の流れが悪くなり、シミやシワの原因になる。
2025年5月9日(金)
【格言】
老化防止に腎臓強化!
【解説】
東洋医学で腎臓は、発育と老化に関係がある。(クロト蛋白という老化を遅らせる物質を作る)
腎の力が衰えないようにするには、冷飲食とストレスを避けよう。
2025年5月8日(木)
【格言】
未病(症状のひどくない)の段階で治療を受けよう。
【解説】
痛み・ツライ症状がはっきり出てくる、病院の検査で数値が異常になる、などの状態になると改善に時間がかかる。
そうなる前、身体からのサインをキャッチしたら、早めに治療を受けた方が圧倒的に改善が早い。
2025年5月7(水)
【格言】
たまには自分の舌を見てみよう②。
【解説】
舌を見て歯の痕が残るようなら、カラダに余分んな水分が溜まっている証拠。
冷たい飲み物や体を冷やすものは摂らないようにしよう。
2025年5月4日(日)
【格言】
たまに自分の舌を見てみよう①。
【解説】
舌の裏側の血管が黒っぽかったら、古血(?血)が溜まっている証拠。
生活を改めよう。
2025年4月27日(土)
【格言】
食べ物にはカラダを温める性質、冷やす性質がある。
【解説】
地面の下に生える根菜類は体を温める。
生モノ、葉モノは体を冷やす。
現代人はほとんどのヒトが冷えているので、温める食材を多めに摂ろう
2025年4月25日(金)
【格言】
睡眠不足は施術の大敵
【解説】
施術でカラダが良くなるのは、副交感神経が上がるから。
睡眠不足になると、副交感神経のレベルを下げすぎてしまうため、施術効果が出にくくなる。
2025年4月24日(木)
【格言】
イライラ・セカセカしてる時は、腹式呼吸で深呼吸。
【解説】
腹式呼吸を意識的にすると、
副交感神経(自律神経の一つ)の働きを高めてリラックスできる。
2025年4月23日(水)
【格言】
五臓はそれぞれに感情を司る。
【解説】
五臓とは肝臓、心臓、脾臓、肺臓、腎臓。
肝臓は怒。心臓は喜。脾臓は思。
肺臓は憂、悲。腎臓は恐、驚。
2025年4月19日(土)
【格言】
ネガティブな時は温めろ。
【解説】
ココロがマイナス方向に向いてる時はカラダも冷えている。
足元を温めるとココロも温まる。
2025年4月17(木)
【格言】
だるい・やる気が出ない時は胸式呼吸で深呼吸
【解説】
息を吸う時に胸が広がる胸式呼吸。
胸式呼吸で深呼吸をすると、交感神経(自律神経の一つ)が刺激される。
交感神経が刺激されると、やる気が出てきて活動的になる。
2025年4月16日(水)
【格言】
口呼吸は万病の元
【解説】
口はものを食べるところ。
鼻は呼吸をするところ。
本来呼吸するところでない口で呼吸すると、万病の元「風邪」が入り込む。
2025年4月15日(火)
【格言】
カラダは小宇宙、全体で調和をとっている
【解説】
東洋医学でいう五臓六腑は、個々として存在しながらも、全体で繋がり、一つの体(宇宙)として調和している。
2025年4月11日(金)
【格言】
怒れば怒る程、血の巡りは悪くなる。
【解説】
怒ると血管が細くなり、血流が低下する。
血流が低下するとドロドロの血液(?血)になる。
2025年4月9日(水)
【格言】
痛い・辛いがない=健康ではない!
【解説】
カラダに冷え・病毒がたまり限度を超えると症状が出てくる。
症状がないからといって健康という訳ではない!
2025年4月8日(火)
【格言】
足首の硬さチェック
【解説】
踵をつけたまましゃがめますか?いわゆる和式トイレのスタイルです。転んじゃう方は要注意。
歩き方もぺたぺた歩きやすり足ぎみになってしまいます。
転倒の危険が高くなりますので足首を回す運動は日頃から取り入れましょう。
2025年4月7日(月)
【格言】
足の裏、見えないところの手入れが美女子の秘訣
【解説】
足の裏をきれいにしている人はきっとお顔や手もキレイにしている方が多い気がします。
隅々までケアが行き届いている人って憧れませんか?
2025年4月4日(金)
【格言】
足ツボマッサージというけれど足裏にツボは2つしかない!
【解説】
足ツボというくらいですからたくさんのツボ(経穴)があると思われがちですが実は足裏のツボは「涌泉」「失眠」というツボだけ。
足の甲側や指の側面などはツボはたくさんあるのですけどね。
意外なお話でした。
2025年4月1日(火)
【格言】
足がつった時の対処法
【解説】
ふくらはぎだけでなく足の指、足裏、足の甲側もつってしまうことも。
どこがつった場合でも深呼吸しながらゆっくりその部分を伸ばすこと。
急に伸ばしてしまうと肉離れを起こしてしまうことも。
2025年3月29日(土)
【格言】
通販で靴を買うのもアリ!なワケ
【解説】
通販で購入するのはカケですね。
でも返品の送料が無料、○日間返品OKというところなら家で20分くらい歩きまわって決めてもいい。
店頭で20分歩きまわるのはちょっと勇気が入りますからね。
そういう意味で通販の靴選びも悪くないと思います。
2025年3月28日(金)
【格言】
ホットカーペット、床暖房の落とし穴<足うら編
【解説】
足元から温かいのはいいことですが、足裏が乾燥しカサカサひび割れの方が冬に増えます。
保湿クリームを塗ってスリッパを履きましょう。
2025年3月25日(火)
【格言】
5本指ソックス、履いちゃいけない人もいる!
【解説】
一本一本の指に布地があるので今まで履いていた靴は当然窮屈になります。
結果、巻き爪になる方もいらっしゃいます。
爪が痛いとお感じの方は使用を中止してくださいね。
2025年3月23日(日)
【格言】
踵から着地する歩き方が基本
【解説】
着地する際踵を地面に打ち付けるような歩き方ではいけませんがスムーズに指先から蹴り出せるくらい、膝も使って柔らかく歩くことが基本です。
2025年3月21日(金)
【格言】
一駅前で降りて歩いてみよう
【解説】
一日中座りっぱなしのお仕事では足が萎えてしまいます。
一駅約20分程度のウォーキングはじめませんか?いろんなお店も発見できるかも!
2025年3月19日(水)
【格言】
可愛いだけで靴を選んではいけない
【解説】
可愛い!安い!サイズが合った!と飛びつくのは危険です。
自分の足の長さ、幅、甲の高さ、かかとの大きさなど一度専門家に測ってもらって知っておくことが大切です。
2025年3月18日(火)
【格言】
ブーツを脱いだらクサッ!!と言われないために
【解説】
ニオイのもとは汗をかくことで角質に雑菌が繁殖してしまうから。
足裏の角質はフットケアサロンで取ってもらいましょう。
ブーツの乾燥もお忘れなく。
2025年3月16日(日)
【格言】
足指でグーチョキパーできますか?
【解説】
足指の関節や足裏の筋肉が硬い方は、足がつりそうになりますので様子を見ながら足指じゃんけんしてみましょう。
2025年3月15日(土)
【格言】
寒い季節、足湯は肝臓に良い
【解説】
足湯は冷え性改善、リラックス効果はもちろんありますが、体の熱を発生させる肝臓の働きを助けます。
解毒作用、栄養素の分解などが活発になり健康を維持します。
2025年3月14日(金)
【格言】
足で年齢がわかる
【解説】
いくらお化粧で隠しても足がカサついていたりくるぶしにタコがあったりすると年齢が現れますね。
意外と足元は見られています。こまめにお手入れしましょう。
2025年3月12日(水)
【格言】
ショーウィンドウに映る自分の姿をチェックしてみよう
【解説】
これはヒヤリとしますよ。
どこのおばさん、おじさんかしらと思ったら自分・・・ってことありませんか?映る姿を見て姿勢を正す癖をつけましょう。
ちょっとナルシストっぽいですけどね。
2025年3月11日(火)
【格言】
電車の急ブレーキ、あなただけ飛ばされてませんか?
【解説】
注意散漫になっているか、体の重心が偏っているか。
自分だけ吹っ飛んだ場合は体のバランスが良くない証拠です。
2025年3月10日(月)
【格言】
足が浮腫んだらとにかくさすってみよう!
【解説】
手のひら全体を使って優しくさすってみましょう。
決して強くやり過ぎないこと。皮膚の神経を刺激し代謝を促します。
夕方からむくみが気になる方、お試しください。
2025年3月9日(日)
【格言】
足指でタオルをつかんで振り回してみよう!
【解説】
これで足裏の筋肉が鍛えられます。足のアーチが落ちてきて平ぺったい足になってきた方には、簡単にできるオススメのトレーニング法です。
2025年3月7日(金)
【格言】
病院に行く前に自分で出来る「冷え」チェックを知ろう
【解説】
体温が1度下がると免疫力が数十倍低下します。逆に体温が1度上がると免疫力が数十倍上がります。寒い冬などは特に気をつけたいですね。
・体温は36.5℃ありますか?・1日2回は便通がありますか?・気持ちよく尿が出ていますか?・ぐっすり眠れていますか?・すっきり目覚めていますか?
2025年3月6日(木)
【格言】
腎臓について知ろう。
【解説】
腎臓が弱る⇒血が濁る⇒濁り中和の為、骨からカルシウムが流れ出る⇒骨がもろくなる。
腎臓が弱ると髪(抜け毛)、歯、骨、耳(耳鳴り)、膀胱(排尿不便)に影響を及ぼし易くなります。
2025年3月5日(水)
【格言】
「フレミングの法則」を利用しよう。
【解説】
学生の時に習ったと思いますが、左手の中指と人差し指に右回転を与えれば親指の方向に動き出します。
ペットボトルのキャップもこの法則を持ちいています。
あなたの動きにくい関節にこの法則を持ちいると徐々に元の可動域に戻っていきますよ。
2025年3月4日(火)
【格言】
酸素の力を知ろう。
【解説】
身体が痛い時、例えばラジオ体操で脇腹を伸ばす時、ギュッギュッと息を止めて伸ばすのではなく、痛い所で伸ばすのをやめて深呼吸を数回行ってみましょう。
始めより身体が伸びますよ。
2025年3月3日(月)
【格言】
体を柔らかくするについて知ろう
【解説】
呼吸をすること。ストレッチをする事も大切です。
それと栄養でいうとマグネシウムが必要です。
食べ物で言うと海藻類、のり、わかめ、ナッツなどの豆類を食べましょう。筋肉が柔らかくなり、体謝がよくなりダイエット効果も期待できます。
まぶたがピクピクもマグネシウム不足ですよ。
2025年2月28日(金)
【格言】
「ゆらぎ」について知ろう
【解説】
潮騒、小川のせせらぎ、自然の風、野鳥の声、虫の鳴き声、星ののままたき、など聴いていて快適なリズムがあります。
これらのリズム、ゆらぎには周期や振幅などの変動のパターンには規則性があります。これを「1/f」(エフ分の1ゆらぎ)といいます。
感性が科学になるんですね。
不眠やなかなか寝付けない時、この1/f ゆらぎのCDなどを聴いて横になると、心が安らぐ、和らぐ、不安がなくなる、ゆったりするなど快適感が得られますよ。
2025年2月27日(木)
【格言】
イメージについて知ろう
【解説】
例えば、梅干しを想像してみてください。
赤くて酸っぱい、頬がキュっとなる梅干し。
唾液が出てきましたか?そう、食べてないのに唾液が出てきます。
これがイメージの力です。
悪くなるイメージをすれば悪くなります。
良くなるイメージをすれば良くなります。
「ナオリタイ」ではなく「ナオルンダ」「ナオッタ」と進行形、もしくは過去形でイメージして下さい。
脳は過去なのか現在なのか未来なのか区別が付きません。ほおっておくと脳はサボろうとしますよ。
2025年2月22日(土)
【格言】
お腹が鳴る?について知ろう
【解説】
人の小腸の入口には食べ物センサーがあります。
食べ物が流れてこないと小腸は「モチリン」という消化ホルモンを出します。
このホルモンは胃を収縮させる事によって、まだ胃に残っているかもしれない食べ物を小腸に送り込ませようとします。
これを空腹気収縮といって、お腹が鳴る正体です。
2025年2月21日(金)
【格言】
良い姿勢について知ろう
【解説】
いわゆる「気を付け」が良い姿勢ではありません。良い姿勢の条件は4つ。
1.首と腰にアルファベットの「C」の型がありつなげると「S」になっている、生理湾曲があること。2.足の裏に「3つの踏まず」があること。偏平足自体がもうすでに正常な状態ではなく歪んでいる状態です。
「アーチ」ほど強度の高い構造は無いと建築家も認めています。
3.足の指の人差し指と中指の間を起点に膝、股関節、肩関節が真っ直ぐである事4.顔が左右対称(シンメトリー)である事。
2025年2月19日(水)
【格言】
言葉の力について知ろう
【解説】
例えば水が入った瓶に「ありがとう」とか「感謝します」などのポジティブな文字を書いた紙を貼ります。そうすると、その瓶に入っている水の結晶は美しい型になります。今度は不平不満、愚痴、泣き事、文句等の文字を書いた紙を瓶に貼ると全く型になりません。
人の体の60%前後は水分で出来ています。普段、どんな言葉を使っていますか?どんな言葉を聴いていますか?心理学でいう催眠療法も言葉の力、暗示を使っています。あなたのはどんな身体になりたいですか?
2025年2月18日(火)
【格言】
「糖化」について知ろう
【解説】
肌、目、骨、血管、身体のすべての老化は、身体の《糖化》にあったのです。
その《糖化》は、食事をするごとに起きているから驚きです。
糖化した肌は、シワ・しみ・たるみ、弾力のない固い老化した肌になります。
目も、赤ちゃんの白くきれいな瞳が、老化すると茶色くくすみ、目が老化します。
糖化した骨や軟骨は、もろく弱くなり、骨折や、ひざ痛・腰痛につながります。
血管が糖化すると、血糖値が高くなり糖尿病になります。また、血管が固くなることにより、動脈硬化や血管の病気を引き起こすのです。ところが、この恐ろしい老化の原因の《糖化》は、あることで簡単に防げるんです。それは食事の前にあることをすればいいのです!!
それは、なんと!先に「食物繊維」をとればいいんです!
2025年2月16日(日)
【格言】
有害物質を体外に出そう。
【解説】
まず宿便を出す事です。排便こそが基本です。便・尿・汗・爪・毛髪を通して体外に排出されます。解毒に効果的な食材は、玉ねぎ、ニンニク、ネギ、ニラ、さんま、あじ等があります。その他、半身浴や岩盤浴など低温でゆっくり温める方法も有効です。
そして、1番有効なデットクス(解毒方法)はミネラルファスティング(断食)です。
PCBやダイオキシン等の有害物質も解毒できます。
2025年2月14日(金)
【格言】
「マゴワヤサシイ」について知ろう。
【解説】
「マゴワヤサシイ」は理想の食材の名前をごろ合わせしたモノです。
「マ=豆類、納豆、豆腐、味噌汁」「ゴ=胡麻」「ワ=ワカメ、海藻類、のり」「ヤ=野采」「サ=魚(小魚)」「シ=椎茸、キノコ類」「イ=イモ類」と言った食材を毎日取り入れればミネラルやビタミンがバランスよく含まれ上、良質で適量のたんぱく質、脂肪、炭水化物が得られます。
ちなみに主食は発芽玄米が栄養価が高いです。
2025年2月13日(木)
【格言】
牛乳について知ろう。
【解説】
牛乳や乳製品は動物性たんぱく質を非常に多く含む食品です。
これらが体の中で酸性物質を大量に生じさせる事があります。
人は血液を弱アルカリ性に保とうとします。
牛乳を飲む事で身体が酸性になり自らの骨を溶かす(脱灰)ことでカルシウムを血液中に送り込み弱アルカリ性を保とうとします。
牛乳を飲んでいる人の方が骨粗鬆症になりやすいのです。
牛乳を飲むとカルシウムが摂れるというのは神話です。これもまだ学校給食で出され続けています。
2025年2月12日(水)
【格言】
食べると良い油、悪い油を知ろう。
【解説】
オメガ3(α―リノレン酸)亜麻仁油などが豊富だとサラサラの血液になり血圧を下げ、アトピー等のアレルギーを予防・緩和します。
オメガ6(リノール酸など)が過剰だとドロドロ血になり易く、血圧を上げアレルギーを発生・増大させます。植物油だからと言って安心してはいけません。
2025年2月11日(火)
【格言】
マーガリンについて知ろう。
【解説】
マーガリンの原料は液体の植物油です。これをバターの様な個体に保つ為に水素を添加する化学処理をしています。
この過程において「トランス脂肪酸」が出来てしまいます。
このトランス脂肪酸が悪玉コレステロールを増やし善玉コレステロールを減らします。
この結果、体脂肪として蓄積されやすく肥満になりやすくなります。試しに、マーガリンをベランダなどに出してみてください、ハエもアリもたかりません。
分子構造がプラスチックとほぼ同じだからです。この様なモノがまだ給食で出されています。
2025年2月10日(月)
【解説】
「白い食品」について知ろう。
【解説】
白米、小麦粉、食塩、砂糖、牛乳・・・これらに共通している事は「白い」という事です。本来、これらのものは白くありません。「精製」したからなのです。
純度を高くする為に、わざわざ大切なミネラルやビタミンを取り除き、カロリーはあるけど栄養の少ない「空のカロリー食品」になっているのです。
2025年2月9日(日)
【格言】
「食」について知ろう。
【解説】
ライナス・ポーリング博士が提唱した「We are what we eat」(私達は食べた物で出来ている)。食事の質と量が健康に置いて最も大切である事を一言で表現しています。
20代男性70人中68名の精子が奇形、臍帯血(臍の尾)の中に既に食品添加物が300種類以上との調査結果が出ています。これに加え生活習慣病で亡くなっている人が60%を超えています。予防に勝る薬はありませんね。
2025年2月7日(金)
【格言】
ストレッチの正しい方法
【解説】
ストレッチは体に良いという先入観でグイグイ引っ張っていませんか?
でも、ストレッチされる筋肉が痛いのは縮んでる証拠です。
筋肉は伸ばすんじゃなくて、まず緩める事が重要なんです。
2025年2月6日(木)
【格言】
治すのは自分自身の力なんです。
【解説】
医療が病気を治すんじゃなく、治すのは自分自身です。
医療ができることはサポート、支援なのです。
薬も同じで、傷が治るのは自分の力で治るんですよ。
それをサポートするのが清潔に保つことで、消毒することではありません。
2025年2月4日(火)
【格言】
健康は整える事。
【解説】
健康はお金で買えない。しかし、健康であるのにお金はかからない。
歩く 立つ 寝る 座る 呼吸する 噛む、これらを整えるだけでかなり健康になれるんです。
2025年2月1日(金)
【格言】
失敗しない治療院の選び方。
【解説】
迷った時には、問い合わせて聞いてみる。
直接話すって施術者や院の人柄や対応がわかっていいですよ。
やっぱり人間関係・信頼関係なんです。とにかく自分が納得することが大切です。
2025年1月30日(木)
【格言】
脳が身体の歪みの原因。
【解説】
人の体の動き(筋肉の緊張と弛緩)は脳が学習しています。
ですから悪い姿勢などの筋肉の状態も脳が学習して体を歪ませてしまいます。
だから脳へのアプローチが重要になるんです。
2025年1月29日(水)
【格言】
痛みの箇所イコール痛みの原因ではない。
【解説】
痛みは突然ある箇所に出てきますが、痛みの原因は日常生活の中で常に作られている。
体の歪みのトータルが結果として出る事が多いんです。
2025年1月23日(木)
【格言】
治りたいという気持ちが改善をはやくする。
【解説】
治して下さいという受け身の姿勢と、治りたいという能動的な姿勢、
どちらが良いと思いますか?
言うまでもなく前向きな気持ちが改善を速めていくのです。
2025年1月22日(水)
【格言】
ぎっくり腰って急になりますが、なって当然の体かも。
【解説】
ぎっくり腰って急に襲ってくる偶発的なものと思っていませんか。
実は起こるべく潜在的な要因は常に貴方がつくってるんですよ!
体のクセや仕事の態勢による歪みに注意です。
2025年1月21日(火)
【格言】
部分の痛みは全体を現し、全体は部分を現す。
【解説】
たとえば腰などに部分的な痛みがでてるのは、体全体の歪みが影響してるのです。
逆に言えば体全体のアンバランスが部分の痛みとなって現れているのです。
結局は全体のバランスが大切ということです。
2025年1月19日(日)
【格言】
体の酸化(錆びる事)はよくない。
【解説】
体は疲労がたまって体液(血流・リンパ・細胞間質液など)の循環が悪くなると酸化します。
だから、体液の正常な循環が大切なんです。
2025年1月18日(土)
【格言】
無理にストレッチしない方がいい。
【解説】
縮んで硬くなってる筋肉は無理にストレッチしても意味ありません。
引っ張っても引っ張りかえすだけですよ。
ちょっとコツがいりますが力を加えないでフリーにすることが必要なんです。
2025年1月16日(木)
【格言】
筋肉は無理に鍛えなくていい。
【解説】
たとえば腰が痛いと腹筋と背筋を鍛えないと、ってよく言われますが・・?
鍛えるより拮抗している筋肉のバランスをとってあげれば良いのです。
鍛える必要はないのです!
2025年1月15日(水)
【格言】
身体全体のバランスをとることが大切です。
【解説】
身体全体のバランスがくずれて痛みや不調の原因となっています。
ですから身体全体のバランスを整えてあげれば自然と身体は楽になっていくのです。
2025年1月14日(火)
【格言】
深呼吸は身体に良い。
【解説】
多くの人が背中が丸くなって猫背の体型になっています。
これでは肺や心臓が圧迫されて正常な動きができません。
また呼吸は、自律神経にも影響しています。
意識的に深呼吸をすることは身体にとても良いことですよ。
2025年1月13日(月)
【格言】
循環こそ最高の健康法
【解説】
たとえば小川は流れていればきれいです。
しかし流れが止まってしまったらどぶ川になってしまいます。
人の身体も一緒です。すべての体液の循環がよければ素晴らしい健康が手にはいります。
2025年1月10日(金)
【格言】
簡単な継続が、良い習慣となればしめたもの。
【解説】
毎日簡単にできることを意識して行うと、それが習慣となり無意識にできるようになっていきます。
この良い習慣は体を知らず知らずのうちに健康へと導きます。
2025年1月8日(水)
【格言】
心こそ大切です!
【解説】
たとえば、病気に立ち向かうとき、「だめだ。と思ったら本当に病気に負けてしまいます。」
でも、「絶対、この病気に勝つと決めて希望をもって立ち向かったとき勝つんです。」
だから、心こそ大切なれということです。
2025年1月7日(火)
【格言】
対症療法ではなく、根本療法が大切です。
【解説】
病気や、身体の痛みや症状には、いろいろな要因があります。
しかし枝葉にスポットをあてたその場しのぎの対症療法でなくて、
大元の根っ子にスポットをあてた根本的な療法が一番の効果があるのです。
2025年1月6日(月)
【格言】
原因があって、結果がある。
【解説】
たとえば、自然界の事象にも因果の法則があるように、身体の痛みや症状にも必ず原因があります。
だから、その原因を退治しないかぎり、良い結果は得られないのです。
2024年12月29日(日)
【格言】
健康は一番の財産です。
【解説】
たとえ思うがまま使える潤沢なお金(財産)があって、好きなものを飲んで、食べて、買って
贅沢な生活をしていても、身体が不健康で病気がちで辛い痛みなどがあったら幸せでしょうか?
そう想うと、やっぱり健康が一番の財産なんです!
2024年12月28日(土)
【格言】
自分が居心地がいいと感じる仲間・パートナーを見つけよう
【解説】
『死にたい』と言える相手がいるだけで、自殺は防げる。
それほどに『孤独』という状態は、どんな病よりも恐ろしい。
自分が居心地がいいと感じる仲間・パートナーを見つけよう。
2024年12月27日(金)
【格言】
痛くないように動かすには、どうしたらいいんだろう?と
【解説】
痛いから動かない。
痛くなくなるまで動かないで安静にする。
それではよくならない場合『動かないから痛い』可能性があります。
無理をして動け、ということではなく、 痛くないように動かすには、どうしたらいいんだろう? と自分に質問をすると答えは見つかる。
2024年12月25日(水)
【格言】
病を生み出すのは『習慣の力』
【解説】
感動のない習慣、なにも感じることのない習慣、ストレスを溜める習慣、夜更かしの習慣、運動不足の習慣、コンビニ弁当・ファーストフードの食習慣・・・
これらの習慣は道徳的な【いい/悪い】ではない。
大脳生理学的な【快/不快】で、身体に病として現れるだけ。
2024年12月24日(火)
【格言】
人生を楽しむ魔法の言葉
【解説】
どんなことが起きても、ナニが起きても 『逆に楽しい』 と思うようにする。なんなら口に出す。 喜怒哀を楽しむコトができたら達人です。
2024年12月23日(月)
【格言】
コストパフォーマンス最強の手荒れ対策
【解説】
ワセリンを遠慮なくたっぷり手にとって、2〜3分揉みすり込む。 おもむろに石けんでワセリンを洗い流す。
なんということでしょう。
表面はサラサラなのに、10代かというぐらい、水をはじく手になっています。
1日に3回ぐらい行い、1週間もするとスベスベ。
2024年12月22日(日)
【格言】
成長なくして治癒はなし
【解説】
壊れたから直す、という対処では、人は治らない。
目の前の事象をどう対処するのか? 直るではなく治る。
治癒が発動するポイントはその人自身の『成長』
2024年12月21日(土)
【格言】
健康な生き方を知らないあなたは学ぶ必要がある。
【解説】
学び続けて、成長していくことで、人生の中で解決できない問題はない。
練習すればうまくなるのに努力しないなんて、もったいない。 人生は、競技とちがって、1位になる必要はない。
自分が健康で過ごすだけなので、むずかしいことはなにもないのです。
2024年12月18日(水)
【格言】
無知は臆病になり行動できなくなる
【解説】
無知は臆病を生みます。
人にとって一番怖いことは、知らないときです。
想像がドンドンひとり歩きして、恐怖がつのり、たった一歩が踏めなくなります。
学び、行動し、体験する。
その経験の蓄積が、一歩を踏み出す勇気になります。
2024年12月17日(火)
【格言】
常識を捨て、粘り強く生き抜け
【解説】
目標・夢を叶えるために、時間を楽しむことです。すぐに成果がでないからといって、諦めてはいけません。
叶えられた人は、運が良いわけでも、才能があるのでもなく、 粘り勝ちをした人だと 私は思っています。
2024年12月16日(月)
【格言】
人生は笑いが多い
【解説】
人生を100とする。『はははは(^_^)』8×8=64 『シクシク(T_T)』4×9=36 どうやっても笑いの方が多い。
2024年12月14日(土)
【格言】
「一日、一日、私はすべてにおいて良くなっていく」
【解説】
消極的な想いは、色々な病気の原因となってしまいます。 「一日、一日、私はすべてにおいて良くなっていく」 そう念じながら行動し、成長することが、本当の意味で予防になります。
― Day by day in everyway, I am getting better and better ―
2024年12月13日(金)
【格言】
自分の思い通りに生きる4つのステップ
【解説】
選択→決断→すぐに行動→最後までやり抜く=自分の思い通り
ナニかを決めないということは、『決めないことを決めた』ことになります。
決めても、行動して、最後までやり抜くところまでいかないと、不本意な結果になることは当たり前です。
良い悪いではないですが、ボクはすべてが決められたパックツアーより、ちょっとだけ大変だけど全部自分で決める、そんな旅が好きですね。
まずはどんな未来を選択するか?
2024年12月11日(水)
【格言】
『85%の腰痛は、原因がわからない』
【解説】
1996年にイギリス医師会が出した「クリニカル・エビデンス」という本の中で『患者さんの症状とレントゲン所見はあまり相関せず、約85%の人が原因を特定できない』と発表しました。
病院では15%の腰痛しか原因がわからず、よくできません。
病院で検査を受けたけど、問題がないといわれた腰痛。
あきらめるには早いです。
2024年12月7日(土)
【格言】
コーヒー・タバコ・お酒の3大嗜好品は時間帯を守ったらOK
【解説】
好きな人は、無理にやめようとすると、逆にストレスになる場合があります。
摂る時間帯を守れば、身体に害は起こりません。
☆コーヒー 午前中だけ飲むこと
☆タバコ 夕飯まで。夕ご飯を食べたら吸わない。 マナーは守って
☆お酒 寝る3時間前まで
2024年12月6日(金)
【格言】
着実に身体をよくする3つの基本姿勢(意識)
【解説】
あせらない、あきらめない、 必ずよくなると信じる。
2024年12月5日(木)
【格言】
寝る前にはちみつ入りホットミルクを飲んで熟睡しよう
【解説】
眠りが浅い、熟睡できない。そんなときには寝る前のホットミルク。
牛乳に含まれるトリプトファンというアミノ酸がセロトニン(安らぎホルモン)の原料になります。
ブドウ糖( はちみつ )はトリプトファンの吸収を助けます。
牛乳のアロマ効果もあって、カンタンで効果的です。
2024年12月4日(水)
【格言】
自分の足で『立てる』なら、よくなる可能性がある
【解説】
なかなかよくならない慢性痛があっても、自分の足で『立てる』なら、よくなる可能性があります。
人間のようにスムーズに立つ歩くができるロボットがでてきてないように、それだけ『立つ』というのは、実は大変むずかしいことです。
2024年12月1日(日)
【格言】
毒を吐かないで済む環境に移動しよう
【解説】
不平・不満・愚痴・嫌味・妬み・怒り・・・負の言葉。 怒っている人の息には、80人を殺せる毒が含まれています。 かといって負の言葉は我慢すると自分の身体によくないです。





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サクシタ療法院でございます。